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AnTuTuがv8・GeekBenchがv5になり、次期iPhoneの強化ポイントが見えてきた

私は以前から書いている通り、AnTuTuベンチマークは完全にアップルに買収されていると考えております。
毎年iPhoneの発売に合わせてバージョンアップし、その年のiPhoneの得意か所に合わせて、
Android向けのプロセッサよりもAppleAプロセッサが必ずスコアが良くなるようなスコアリングを
するように変更してくるからです。

そんなわけで、今年のAnTuTu v8の変更箇所を見ることで、次期iPhoneが何をどうするのかが
透けて見えてきましたので、記事にしてみることにしました。

AnTuTu Benchmark v8.0.1がリリース、大容量化や高リフレッシュレート環境等の最新のトレンドに合わせた計測が可能に ~ ReaMEIZU
先日リリースを表明していましたが、AnTuTuベンチマークを開発提供しているAnTuTuが最新版のベンチマークソフトとなるAnTuTu Benchmark v8.0.1をリリースしました。現在主流のAnTuTu Benchmarkはv7のため、メジャーアップデートとなります。
主な変更点としてVulkan APIを利用したGPU性能の測定、RAM+内蔵ストレージの性能がわかりやすく(6GB+128GBモデルよりも8GB+512GBモデルの方がスコアが高くなるように調整)、120Hzや90Hzの高リフレッシュレート環境での計測に対応が挙げられます(120Hzの方がスコアが高くなるように調整)。

AnTuTu Benchmark v8を用いて性能比較するときの注意点、容量やリフレッシュレートによってスコアが変動 ~ ReaMEIZU
新たにリリースされているAnTuTu Benchmark v8ではRAMや内蔵ストレージの性能を計測するMEM性能に調整が行われており、同じ機種のRAM 6GB+内蔵ストレージ128GBモデルと8GB+256GBモデルでは後者が優れるようになっています。AnTuTu Benchmark v7ではどの容量でも似たスコアが出ていたので、AnTuTuが昨今の容量肥大化に考慮し配慮したものです。
更に昨今の流行りでもある高リフレッシュレート環境にも対応しており、60Hzよりも90Hzの方が、90Hzよりも120Hzの方がUX性能が高くなるように調整されてます。

AnTuTuがバージョン8をリリース。変更点をチェック ~ Garumax
AnTuTu V8では3D処理のパフォーマンス性能を測定できる「Vulkan API」を採用し、テストシーンで流れるムービーに”Terracotta Warriors”が追加されました。つまり、V8からはより正確にGPU(3D)処理性能を測定できるようになりました。
さらにAnTuTu V8では高リフレッシュレート環境でのベンチマーク測定に対応しています。
同じスマホでもメモリや本体容量が異なるスマホがありますよね。従来は同じスマホならメモリなどが異なってもスコアに影響はほぼありませんでしたが、AnTuTu V8ではメモリや本体容量の違いがスコアに影響するようになったそうです。

もうお分かりのように、今年のAnTuTuベンチマークの主な変更箇所はメモリとストレージ、
そして画面のリフレッシュレート。次期iPhoneはここを強化してくるものと思われます。
リフレッシュレートに関しては既にリークが出ております。


AnTuTu v6やv7の頃はA11やA12の大得意なスカラの超並列処理の箇所を省電力性を犠牲にしながらCPUパワーを
稼ぐことでAnTuTuのスコアを稼いでいました。具体的には命令パイプラインを6wayにしていたということです。
A9の頃から6way構成を取っていたとの話が聞こえてきますが、こちらは確たる裏付けは得られず。
なんにしても単純なint処理のスピードに関しては正攻法の処理なのでGeekベンチでもいいスコアを叩き出していました。
省電力や発熱は並列度を増すほど不利にはなりますが、なりふり構っていられなかったのでしょう。
なので単純な演算が異常なバランスで高速になっており、特定の処理が妙に早いというおかしなバランスになっていました。
しかしアップルとしてはバランスよりもベンチスコアが優先なのでこれでよかったのでしょう。

Android向けのプロセッサはスピードの為だけの極端な並列処理の構成は取らずに、省電力の為の正攻法を取っていました。
そうしているところをアップルAプロセッサに裏をかかれた形です。
当然ベンチのスコアを一見して性能を判断しているだけではAndroid向けのプロセッサは1~2周遅れと映ってしまいます。
しかし電力を食いその分発熱も多いので、Aプロセッサは耐久ベンチをするとすぐにサーマルスロットリングで性能が落ちて
化けの皮が剥がれてしまっていました。連続でベンチを回してもなかなか性能が落ちないSnapdragonに対して、アップルの
Aプロセッサは回せば回すだけ熱で性能が落ちていきます。バランスを欠いた無理がここで祟ってくるのです。


それはともかくとして、AndroidではAnTuTu v8からVulkan APIが対応されるようになりました。
今まではAppleは早期からMetal API対応、今ではMetal2 APIにすらも対応されているのですが、
Android向けのプロセッサでは何故かVulkan APIを使用されないままでした。
Android側では3D計測の箇所では足かせを付けた状態での計測となっていました。
しかしそれでも特にSnapdragonのGPUがバカっ早で、Aプロセッサを上回るGPUスコアを
叩き出していたSnapdragonは化け物ですね。

このVulkanを計測に利用することにしたのは、恐らくVulkanを解禁にしても余裕でAプロセッサが
スコアで勝てる状態になったのでアップル様の許しが出たのかなと思っています。アップルも相手だけに
足かせを付けて勝ちすぎ過ぎていると、私みたいなのが騒ぐのでそういう要素は残しておきたくないでしょうしね。

そもそもiPhoneではMetal2 APIが去年から既に利用されているのに、AndrpidではいつまでもOpenGLで縛り、
ベンチ詐欺をさせていたことが問題なんですけど、ジャーナリスト諸氏は一見技術に明るそうな人ですら、
こういった政治的部分に関してはババ弱な人ばかりですので、一向に突っ込みが入りませんでした。
スマホの技術的な要素が理解できるライターやジャーナリスト諸氏はそろそろ公正な目で検証を始めてくださいな。

何故Vulkan APIは今まで主要ベンチで放置されてきたのかとか、同じベンチマークを長期間使うことでプロセッサの
性能の変化が分かるはずなのに、それをわざわざ捨ててまでなぜ毎年非互換な数字を積み上げるのか、
その黒幕は誰なのか、毎年の"工夫"された数字でのベンチマークのメリットを受けた勝者は誰なのか、
しっかり洗い出してください。それがあなた方の本来の仕事でしょう。





では、Geekbenchに話の軸足を移していきます。

Primate Labs、クロスプラットフォーム対応のベンチマークアプリ「Geekbench v5」をリリース。ARやML分野のワークロードを追加しシステム要件はmacOS 10.13.5/iOS 12以上に。 ~ AAPL Ch.
カナダPrimate Labs Inc,は現地時間2019年09月03日、クロスプラットフォームに対応したベンチマークアプリ「Geekbench」シリーズの最新バージョンとなる「Geekbench v5」および「Geekbench v5 Pro」を正式にリリースしたと発表しています。

Geekbench 5 Beta 1が公開、スコアの計算方法が大幅変更 ~ ReaMEIZU
シングルコア性能とマルチコア性能を計測することが出来るGeekbenchですが前回のバージョンから計算方法が大幅に変更。シングルコア性能とマルチコア性能共にCryptographyとInteger Score、Floating Point Scoreを用いてスコアの計算が行われますがスコアの比重が5%、65%、30%となっています。

これは酷い。

v4までの内訳の比率が分からないので一概には言えないのだけど、恐らく100:100:100の比率ではないかと予想しています。
それが5:65:30に変更になったというのですからとんでもない問題です。当然アップル系のサイトはそんなことは素無視ですが、
技術系サイトはさすがにそこは見逃してくれません、きっちりとばらしてくれました。

 Cryptography       5% (暗号処理性能)
 Integer Score      65% (整数演算)
 Floating Point Score  30% (浮動小数点演算)

この配分を見ると、どうやら単純な軽い演算を中心に速度を稼いでいるように思われます。
Cryptographyが重要視されていないのは、メモリ性能が重視される項目が有るので、速度の速い高価なRAMを
搭載する必要が出てきますし、プロセッサの作りも複雑になります。

なので暗号処理性能を捨てて、単純な整数演算の性能をバランスを欠くほど稼いできたのでしょう。
そこでベンチの数字を稼いでいると思われます。



では検証です。

A13のベンチのリーク(?)情報をもとに既にそれに関しての指摘が始まっています。

iPhone XRの後継機のベンチマークが流出〜4GBのRAM搭載、パフォーマンス向上 ~ iPhone Mania
、ベースクロックが「2.66 GHz」と、iPhone XR(A12)の2.49 GHzを上回っています。iPhone XRの後継機のシングルコアのスコアは、A12よりも12〜13%高い「5415」となっています。
マルチコアのスコアは「11294」と、A12の平均スコアの11192とさほど変わりがありません。Geekbenchの開発者ジョン・ポール氏は、サーマルスロットリング(CPUの温度が上がりすぎたときにクロック周波数を落として温度を下げる機能)がパフォーマンス低下をもたらした可能性を指摘しています。

シングルだと全開に出来るのが、マルチコアで一斉に全力を出すと発熱が多すぎるということなのでしょう。
シングルコアのスコアを見るに、ベンチでスコアを出す為だけにAプロセッサの作りを工夫していたのだろうと予測できます。


RiaMEIZUに乗っていた数字から減少率を割り出して、v4 → v5の方針を検証してみます。

名称Single v4Single v5Multi v4Multi v5
Snapdragon 8553,324768 (23.10%)10,9432,908 (26.57%)
Exynos 98204,485810 (18.06%)10,0862,129 (21.11%)
Kirin 9803,336678 (20.32%)10,0292.418 (24.11%)
A12 Bionic4,7931,126 (23.49%)11,3912,762 (24.25%)
A13 (Bionic?)5,415-,--- (--.--%)11,294-,--- (--.--%)


これを見る限りでは、シングルコアのCPUがそれほどでもないSnapdragonはそれほど気にしていない様子。
とは言えマルチでは唯一逆転を許してしまっていますが。
6wayデコードを早期から導入しており、消費電力を削ってでもピーク性能を取っていたサムスンのExynosが
不得意なところを攻めている印象です。しかも全体的にはマルチ性能はそれほど重視はしておらず、
シングル性能で逃げ切ろうという作戦のように思います。






ベンチがこうして直前に一斉に変更されるのには二通り考えられます。
iPhoneManiaが記事にした数字がほぼA13の実際の性能である可能性。
これはベンチをいじって、勝ち続けているように見せかける必要が有るという単純な理由です。

もう一つは、8wayデコードなどで、もう一段高速化を進めていて、既存プロセッサをぶっちぎっているのを
更に体裁よく見せる為の下駄を履かせる為である可能性。現状でも熱と消費電力はそれほど余裕が
あるわけでもありません。待ち受けは省電力に出来ても、使うとそれなりには減る。
それをA12→A13で必要以上に減るのなら、それは本意ではないはず。
殆どベンチの為だけならさすがそれはあり得ません。

どちらにしろ、アップルはベンチマークを広告ツールとして上手く使っているのだろうと思われます。
相変わらずですね。





Geekbenchを見ていると、現状のリークの数字の上では数字マジックでなんとか誤魔化せているのですが、
しかしながら、今まで余裕だったはずのAndroid向けのプロセッサが肉薄してきているのは間違いありません。
実査には抜かれているプロセッサも有るはずですが、集計時のおかしな操作でAプロセッサの方が速く見せかけ
られているだけの話であることがよく分かったと思います。

もう実性能の数字マジックだけでは誤魔化しきれなくなってきている状況ですから、アップルはAnTuTu v8では
処理能力のベンチマークとしてはかなりイリーガルと言っていい、メモリ容量にまで手を付けてきました。
次期iPhoneの売りは恐らくAnTuTu v8で強化してきたRAMとストレージがメインの強化ポイントなのでしょう。
512GBの上に768GBか禁断の1TBストレージモデルの可能性すら感じさせます。
それでベンチと利益率が上がるのなら。
それプラス画面のリフレッシュレートを120Hz駆動でコストダウンしている機種をせん滅する。
つまりiPhoneは高価な路線を突き進むことがこれで約束されたようなものです。


armは今までは6wayはCoretex-A7xコアでは採用していませんでしたが、ようやく6wayにも手を付ける覚悟をしたのか、
それともアップルとの密約が解けたのか、取り敢えず2020年の製品向けに6way対応のCoretex-A77を発表しました。


アップル的にはとりあえずSnapdragon 855/855+とExynosさえ押さえれば、来年は来年で何かを考えるのでしょう。
処理がどんどんと目先の事だけをやっつける付け焼刃的なものになってきているので、もうアップルとしても
ネタ切れの最終段だということは認識しているのでしょう。

昨日あたりからアップルストアに並んでいたような気持ちの悪い人達がどれだけ買い支えてくれるのか、楽しみです。

関連記事
  1. 2019/09/08(日) 15:27:54|
  2. 携帯
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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コメント

>それがあなた方の本来の仕事でしょう。
いえ違います。
アップル様の製品に優位性があることを広く知らしめることがお仕・・・おっと誰が来たようだ
  1. URL |
  2. 2019/09/08(日) 17:25:48 |
  3. 9SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

intelCPUなってからはやってなかったけど、この手の特化ベンチでの数字比較はPowerPC時代のMacでやってたからとお手の物でしょ
当時は大本営発表だったけどね
  1. URL |
  2. 2019/09/09(月) 06:57:32 |
  3. Nexus7持ち #-
  4. [ 編集]

陰謀論も大概にしてほしい

Antutuベンチマーク3DでiOSだとmetalAPIを使ってるってどこ情報ですか?AntutuがAppleに買収されてるって一体何を根拠に言ってるんですか?むしろAndroidよりでしょ。v7が先に来たのもAndroidだし。AppleのSoCはバランスが悪いというけど、これを見る限りバランス悪いのはスナドラの方でしょhttps://techblog.kayac.com/konch-bench
  1. URL |
  2. 2019/09/09(月) 18:24:46 |
  3. femt #-
  4. [ 編集]

ご無沙汰しとります。

モデム外付けにもかかわらず、同プロセスのモデム内蔵Snapdragonよりダイがデカい上に豪勢な仕様のAppleのAシリーズは、本来Snapdragonをぶっちぎって然るべきのはずなんですけどね。
私はAntutuやGeekbenchは実用性能を測るようなベンチではないと思っていますので、いつもスルーですが。
項目ごとに比較するならともかく、合計スコアで見て意味あるの?と甚だ疑問です。

ところで、ULがiOS版のPC Markを開発中であると表明してから久しくなりますが、一向に出てきませんね。
出たらマズいことでもあるのかと邪推してしまいます。
  1. URL |
  2. 2019/09/09(月) 22:47:43 |
  3. GMS #LXVY.6ck
  4. [ 編集]

30分とか1時間くらいベンチマークをループさせてスコアの推移と消費電力の推移をみてみたいですね。
多分一番情報がほしいのはそういった性能的なんじゃないかな。
なので今のベンチマーク結果に意味を見いだせない。スプリントレースで勝ったからといってそれが何なのか?
  1. URL |
  2. 2019/09/09(月) 23:42:16 |
  3. にいくら #mQop/nM.
  4. [ 編集]

>>にいくらさん
【2016年冬スマホ発熱耐久実験】Xperia XZ、isai Beat(V20 PRO)、iPhone 7 Plusを比べてみた
https://buzzap.jp/news/20161104-xperiaxz-isaibeat-iphone7plus-2016winter-benchmark-heat/

【発熱耐久実験】Xperia XZ1、Mate 10 Pro、Galaxy Note 8、isai(LG)V30+、iPhone 8/Xなど2017冬スマホを比較
https://buzzap.jp/news/20171226-iphone8x-xperiaxz1-galaxynote8-mate10pro-isaiv30p-bench-2017-winter02/

この手の企画はあったんですが2018年は検証すらされなくなっちゃったんですよね
さすがに消費電力は測れませんでしたけど

  1. URL |
  2. 2019/09/10(火) 06:52:47 |
  3. Nexus7持ち #-
  4. [ 編集]

電流値取得出来るんだから消費電力は測れるし測ってるよ。
長時間はそれを売りにするモデルがあり広告として必要ならばそいつらが勝手にあげるし計測してるのは当たり前。

SoCの制御をメーカーが設計出来る以上ベンチの意義はなくならない。

高い方がいいのか、という話ではなくどのように設計されているのか、何が利点(欠点)なのかということ。

ダイがデカいからぶっちぎりの性能云々なんて指摘は無意味。
どう使われているから〜の筈だ、と言わなきゃ。
  1. URL |
  2. 2019/09/10(火) 12:38:02 |
  3. む #-
  4. [ 編集]

>にいくらさん
>30分とか1時間くらいベンチマークをループさせてスコアの推移と消費電力の推移をみてみたいですね。
30分とか1時間とまではいかないものの、PC Mark for MobileはWork2.0 Battery Lifeでそれに近いことができますよ。
繰り返しになりますが、iOS版PC Markはありません。
そんなに変わったことをするアプリだとは思えないんですけどね。

ULが何も言わないので真相は闇の中ですが、主な業務がラボテストや規格認証の会社なので公正な測定ができるベンチマークアプリのリリースを期待したいところなんですが、iOS版に関しては全く音沙汰なしになってしまいました。
Appleの機嫌を損ねでもしたんでしょうか?
  1. URL |
  2. 2019/09/10(火) 23:26:03 |
  3. GMS #LXVY.6ck
  4. [ 編集]

> v4までの内訳の比率が分からないので一概には言えないのだけど、恐らく100:100:100の比率ではないかと予想しています。

v4の比率も公開されてます。
https://www.geekbench.com/doc/geekbench4-cpu-workloads.pdf
「100:100:100の比率ではないかと予想」した根拠は何でしょうか。


> 暗号処理性能を捨てて、単純な整数演算の性能をバランスを欠くほど稼いできたのでしょう。

v4でもv5でも、同世代のAndroid端末と比べてiPhoneのCryptographyスコアが低いと言えるようなデータは見つかりませんでした。
暗号処理性能を捨てたという主張はどのようなデータを根拠にしたものでしょうか。
https://browser.geekbench.com/v5/cpu
https://browser.geekbench.com/v4/cpu
  1. URL |
  2. 2019/09/29(日) 19:16:16 |
  3. takahashi #Ety2YE/.
  4. [ 編集]

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