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鈴の音情報局blog

携帯関連の将来や最新の技術情報や業界の行く末などを適当に綴るblogです。 内容の信憑性は?余り信じない方がいいと思います。
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スマホ・携帯端末アクセス[ランキング][アクセスシェア(グラフ)] (毎年10/1にログをクリア)

今後はAnTuTu 15万点と10万点、このレベルの端末が安くなってよく売れるようになる・・・無駄なハイエンドはもう多くの人には必要とされない時代が来た

今のスマホの情報を見ていると、とんでもなくハイエンド志向に移行しています。
性能だけでなく、価格も超ハイエンド化。

その様子を見ていて、
「誰がそんな価格帯のものを、半消耗品である道具として使い捨てるんだよ。」
って思うわけです。

半消耗品であるかは意見の割れる所だと思いますが、多くの人の買い替え平均が2~4年のスマホは、
実売価格が10万円を超えていってもそのペースで買い替え続けるとは思い難いのです。

PCの方が買い替えペースは遅く、長く使えるはずのものですが、それでも10万円以上の価格を払って
買っている人は今の時代には少なくなっているのではと思います。
事実、私は自分で使うPCは10万円を超えるものはもう数世代に渡って買っていません。

昔はPC-9801シリーズなどは一台買うのに30万円以上を払っていました。
時代を追ってきてみると、徐々に購入価格が下がっていきました。

ストレージもそうです。初めは40MBのHDDを13万円払った覚えが有ります。
日本テクサのSCSI 40MBだったと思います。
その次に買ったのは210MBだったかな、12万円位だったと思います。
そこから徐々に値段が下がり、以後ストレージはPC内臓になって、ストレージは暫くは別購入の
ままでしたが、内臓のものを別購入に変化し、その内ストレージも内蔵して販売するのが当たり前に
なり、ストレージ込みで20万円を超えるものは買わなくなりました。大幅な値下がりでした。
PCは安く、しかも性能が行きついたことにより、OSの世代が進んでも、壊れるまで買い換えずとも
十分使えるようになってしまいました。

なんだかんだと、テレビ・洗濯機・冷蔵庫という白物家電主要物に比べても、比較的高価な部類に
入るようになってしまったスマホですが、買い替えペースが白物家電に比べると明らかに早い。

今迄は比較的短期で買い替えが要求されるスマホですが、そろそろ性能的にはハイエンドでなくとも
十分使える性能を有するようになってきたなと思っています。

以前は少しでもスムーズに、少しでも速く。
性能を競うことが主な新製品を求める理由でした。
新たな性能をもって、新しい機能を盛る、そんな感じでした。

しかしもう性能は十分行き着きました。
最重量級のゲームですらもハイエンドの端末を必要としなくなってきています。
勿論ハイエンドの端末の方がいいという場面も有るでしょうけど。
先に書いたPCのように、よっぽどの理由がない限りはもう買い替えペースは以前のような
ハイペースである必要が無くなってきたと思います。


例えばSnapdragonならば835以上ならばAnTuTuで20万点を超え、845や855は更にその上をいっています。
多くの人はもうほぼそんな性能は必要としません。
835クラスでまず十分で、それよりも上の性能は、今よりもわずかに上のサクサク感を得たり、ちょっとした余力を
バッテリーの温存や端末の温度上昇の防止に役立てる為にその余力が使われている感じです。

ではミドル帯はどうか。
AnTuTuで15万前後のプロセッサはSnapdragonで言えば660や710辺りとなります。
800番台では820世代の性能とほぼ同格ですが、GPUの性能は倍ほど違います。
820だとGPUは6万程度のところ、660や710だと3万程度しかありません。
だからと言って、大きく操作性や使用時の体感性能が変わるかと言えば大して影響が有りません。

各プロセッサの比較記事が有りますので張っておきます。
「AnTuTuアプリver7以降の新スコア」の項を参考にしてみてください。
AnTuTuで13万点~16万点辺りの660や710をミドルハイ帯として位置付けておきます。

それ以下の8万~12万点辺りが真のミドル帯でしょうか。
この域には650/652や630もはいってきます。
800番台では810がこのクラスに入ります。
ただし810はこの域ではGPUが600番台の倍の4万点クラスとなります。
その違いは有れど、今のミドル帯ですらも過去のハイエンドと十分に渡り合えるのです。


ミドルハイ帯は既に過去のハイエンドを十分に超えており、、RAMもLPDDR4やLPDDR4Xに対応となっています。
GPUの性能が低くても、RAMの性能が過去のハイエンドプロセッサに追いついており、それによるサクサク感は
全く引けを取りません。

例えば820はLPDDR4 1866MHzで、810はLPDDR4 1600MHzです。
今のミドルハイ帯の660がLPDDR4/4X 1866MHzで、710がLPDDR4x 1866MHzで820には追いつき、810を超えています。
GPUの差をここで埋めて逆転しているのです。
こう見ていくとミドルハイ帯に不満を感じる要素がほとんど消えてしまいます。


あと大きいのはプロセス製造ルール。
810は20nm、820と660は14nm、845と835と710は10nmと世代が大きく性能と消費電力に関わってきます。

例えばCortex-A57を4コア積んでいる810を、A53しか積んでいない660や710が性能で凌駕出来るのは、
プロセスルールの微細化が大きく関わってきます。

またA57やA7xシリーズのコアは高性能コアなので素子数が多く、コア面積は少し大きい。
一方、A53コア(同系の派生コアも)は素子数が少なく、ダイサイズも小さくて済むうえに、微細化された
プロセスだと更に面積が小さくなり、同じ8インチなどのシリコンウエハからより多数のチップが生産できます。
つまりは安く済むうえに、実装面積も小さい。面積が小さいと不良率も下がるので、歩留まりが上がって
より生産コストが下がる。速度では不利ながらも、素子数が少ないA53系は価格面で色々有利なのです。

プロセスルールの進化で、A53系でも十分な性能が得られるようになり、お手軽な高性能がミドル帯と
して安く買えるようになってきました。そんなわけでミドル帯の端末はこれからの主流です。
恐らく今後一番多く使われるのはA53系のコアを搭載した端末。
既にそうなっていると言えるかもしれませんが。

このままいくと、A53系のプロセッサを搭載してAnTuTuで20万を超えるものが登場するかもしれません。
A53系のアップデートコアとしてA55も有りますし、それを基にしたKryo系のコアもクアルコムは作っています。
微細化とコアのアップデートを経て、まだまだ性能がずり上がっていく可能性は十分あります。


しかしながら実際には性能アップよりも、同性能での価格低下の方が力点としてはメインでしょう。
チップメーカーも競争は有るので、徐々に性能の上積みをしていくのは有るでしょうけど。
如何に端末を安く作るのか、ほとんどの人に一通りスマホが行きわたった今だからこそ、スマホに何を
求め必要なのか、ユーザー側が熟知し始めており、今後必要な性能のスマホを求めるようになり、
無駄な性能を追うユーザーはどんどん減っていくと思われます。
現状の性能では、AnTuTuで10万前後、15万前後の機種でそれぞれにユーザーが付くと思われます。

端末売価で2~3万円と5~6万円程度でしょうか。
もうこれで十分なものが手に入るのです。
恐らくこのコアとなる価格帯域を外した高価なものは、それなりの意味を求められるようになっていくと思います。

その最たるものはハイエンド端末ですが、RAMは8GBを超えるものも珍しくなってきており、
そろそろ10GBを超えるものが登場し、ストレージもTBの大台に乗っていきそうです。
また高速化もRAMにまで及び、LPDDR5がハイエンド端末を中心に乗っていくことになります。
メモリメーカーも、今のRAMのダブつきによるRAM取引価格の低下で、よりLPDDR5シフトで、
利益を確保しようとする動きが顕著になるでしょう。

しかしそれでもRAMのメインは価格が低下し続けているLPDDR4/4xでしょう。
5に移行するよりも、4/4xで価格が低下したものを拾っていく動きが活発化してくる思います。
そうなるとやはり5万円以下の端末が強くなります。


一方でiPhoneは高価格帯の路線でまだいっているようです。
値段を下げるのは旧機種の役目、iPhoneもまた値下げの動きに追従しています。
販売数の急激な低下にアップルも焦り、今迄よりも旧機種を積極的に売るようになってきました。
iPhoneもミドル端末全盛の時代に合わせて売り方が変わってきているのです。

Android勢がより端末価格を下げていくので、iPhoneも負けじと着いていくしかない。
そうしないとものすごい勢いでiPhoneのシェアが下がっていきますから。


Android機のここからの値下がりはものすごい勢いになると思います。
同じ性能ならどんどん価格帯が下がり、同じ価格ならどんどん性能が上がっていくでしょう。
日本でも3万円程度でかつてのハイエンドクラスの端末が当たり前のように手に入るようになると思います。
そうしないと中華端末辺りが日本のスマホの高価格状態を目にしてどっと押しかけてくることになるからです。

そんなわけで、この流れは今後も変えられないと思います。
私的には5~6万円が一つの帯で、2~3万円にも一つの帯が形成されると思っています。
そこにそれぞれAnTuTuが15万点前後と、10万点前後が上手く配置されるかなと。


アップルはAプロセッサを無駄に高性能化に走った結果、過去のAプロセッサでも十分な性能となり、
ユーザーが余りにも高価格過ぎるハイエンドな最新機種を追うのを止めてしまいました。
今一部のAndroid端末メーカーも、iPhoneの様子を見て安心して10数万円の端末を販売していますが、
やり過ぎると痛い目に見るメーカーが出てくると思います。

ここからが完全なコモディティー化の波のお陰で本格的に安価な端末が売れていく時代です。
値段を上げた端末は、その値段である理由やその端末が欲しくなる理由を必ず求められるようになります。
理由を外すとひどい目に遭うでしょうね。


さて、ここからは実売で5~6万円台辺りの端末を狙うのか、2~3万円当たりの端末を狙うのか、
メーカーの姿勢が問われていきます。無駄を排し、上手くボリューム帯に当てていくことが
売れる為の条件になっていくと思います。

恐らくこの価格帯で強いのは中国メーカー。
OSはフルAndroidか、一部ではAndroid One系が出てくると。

Androidももう十分すぎる機能が備わっており、サブセットのAndroid Oneでも困る人はもうほぼ居ないと思います。
Android OneはサブセットなだけにフルAndroidに比べると動作が少し軽いです。
より低性能なプロセッサでも十分快適に動作します。
AnTuTu10万点クラスの性能で、15万点レベルの端末と同レベルの仕事をこなします。

OSを変えれば、ワンクラス・ツークラス上のプロセッサを搭載したのと同じ効果が得られます。
逆にiOSは世代を追うごとに重く重くなってきています。
端末を新しく買わせる為にOSを重くすることで買い替えを促すアップルのやり方に反感を覚えている
ユーザーも少なくありません。

そういう意味でも安価なAndroid端末が売れる素地が整いつつあるなと実感しています。
2018年あたりから、回線は安価な回線が売れ始めていますが、2019年~2020年にかけては、
それが本格的に端末にも及ぶのではと私は考えています。

もう大手メーカーの名の有るブランドの端末にはこだわらない流れが始まるように思います。
家電がPanasonicや東芝や日立、シャープなどでなくとも、FUNAIやアイリスオーヤマ、Haierのものでも
十分というように、スマホも安価なブランドが流行っていくでしょう。

事実、既に華為のnova lite 3やnova lite 2はものすごい勢いで売れています。
通常のスマホの販売チャネル外での販売が少なくなく、端末の販売ランキングには出てこないので、
売れている感が余りしませんので、大してシェアには反映されていませんが、実際にはこれらの
安い端末がものすごい勢いで売れています。そこを読み間違えたメーカーやジャーナリストは
「スマホが売れない時代」とか、頓珍漢なことを言ってしまいます。

実際には私は国内のスマホの売れ筋と販売チャネルが変わっただけで、販売数は下がっていないと思われるのです。
まだ32bit時代のスマホを使っている方が居て、その世代の買い替え需要はまだあるので、まだしばらくは
極端に買い替えペースが落ちることはないと思います。ゆっくり落ちていくとは思いますが。
ここから先は十分な性能の端末が浸透していきますから。

iPhoneもA9~A10以降のプロセッサが出そろった頃に買い替え需要は一服でしょうか。
A12 36万点(GPU 15万点) iPhone XS/XR
A11 26万点(GPU 9万点) iPhone X/8
A10 19万点(GPU 8万点) iPhone 7
A9 15万点(GPU 4.8万点) iPhone 6s/SE
A8 7.8万点(GPU 1.7万点) iPhone 6
A7 6.8万点(GPU 1万点) iPhone 5s

そう言いたいところですが、iOS12.xでは重くして買い替えを促していますから、A10位の性能は欲しいと
思う人が居るかもですね。Android Oneやらでより軽くしようという姿勢の有るAndroid勢とは正反対の
方向性ですね。果たしてそれが受け入れられ続けるのかは疑問ですけど。

上記の一覧を見ていると、iPhone 8やら7、SE/6sが今台売れている理由が良く分かりますね。
A9でもAnTuTu15万点ありますから、いくらiOSが重くてもギリ何とか使えますもんね。
下手をするとAndroidで15万点の方が軽く感じる可能性も有るのがアレですね・・・隔世の感w
ちなみに、私が持っているXperia X CompactはSnapdragon 650(Android 8.0)で10万点台ですが、
今でも現役で十分使えると感じるレベルの端末です。



そんな塩梅で、AnTuTuで10万点、15万点、GPU(3D)で2万以上も有れば十分ではないでしょうか。
RAMは2~4GB、LPDDR 4/4Xも有れば十分でしょう。
多くの人はそれでちょっとするゲームも困りませんし、少々の3Dならそれでもガンガン動きますよ。
だから買い替えなくても十分と思う人が増えますし、新しく買うのも安いので十分となっていくと思います。

私は何となくそんな気がしています。

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  1. 2019/03/15(金) 19:11:05|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

さすがに家電でハイアールやアイリスオーヤマ、シャープを買うのは独り暮らしだけかと
冷蔵庫、洗濯機などの耐久家電は日立や松下、東芝選ぶよ
  1. URL |
  2. 2019/03/15(金) 20:03:24 |
  3. にく #a2H6GHBU
  4. [ 編集]

ミドルレンジのCPUパワーは十分でもそれ以上にメーカー(キャリア)お仕着せのアプリが負担になってますからね・・・
  1. URL |
  2. 2019/03/15(金) 22:02:26 |
  3. ATARIman #Y2n9T2rA
  4. [ 編集]

今のミドルやwithで売ってるレベルのローエンドでもキャリアアプリが負担になるようなことはまずない
キャリアがアプリを作るのうまくなったのか性能が上がったのかどっちが主な理由かわかりませんがw

AQUOS sense2をいじる機会があったので触ったのですがAndroid8.1なので思った以上にスクロールは滑らかだしゲームでもやらなければこれで十分といった印象
SDM 450でもこれなんだし600番代が乗っていればもう問題ないかなと思いますね
  1. URL |
  2. 2019/03/15(金) 22:45:49 |
  3. Nexus7持ち #-
  4. [ 編集]

テレビの主流はフルハイビジョン。ノートパソコンはFWXGAなのに、
それより小さいスマホに4Kとか無駄でしか無いような…
野外で使用する前提で、解像度が低くても、有機ELではあって欲しいですけど。

ただ、リコーのTHETAVを使って、4K全天球動画を撮るのですが、
SDM660を搭載しているF-01Kでは、動画編集にバグ(グリーンバック発生)するので。
まだ試していませんが、やはり、820番代には到達していないのかな?って思う事はあります。

後は、ハードの問題より、コンテンツの問題が大きいですよね。
どの辺を狙ってゲームとか作ってるのか?解らない時があります。

ISDNからADSL。光と大容量化するに連れて、コンテンツ等も無駄にリッチになり、バーナーや広告だらけで、重くなる歴史が…

以下に軽く、動作機敏になる様に出来るか?もこれから評価になってくれたら…
  1. URL |
  2. 2019/03/16(土) 07:32:04 |
  3. GIN #-
  4. [ 編集]

SD660はA73コアを4基、SD710はA75コアを2基積んでます
A53だけではないですよ
ばちこりとA57の後継のビッグコアを搭載してます
Antutu20万以上は無理でしょうねリトルコアだけでは
GPUパワーが必要になりますしリトルコアだけの積まれてる構成のSoCではGPUはちんけな性能ですので
  1. URL |
  2. 2019/03/16(土) 18:46:59 |
  3. あっくん #-
  4. [ 編集]

スマホの場合はPCと違ってCPUパワーだけで陳腐化が進むわけでは無いですよね
PCならバージョンアップしたアプリを入れるも入れないも選択できるけど、
スマホではほぼ問答無用でアップデート

低価格な端末でもOSバージョンアップやセキュリティアップデートが続けば問題ない
けれど、それらは端末のメーカ次第。
現在低価格な端末と1年前くらいの安く売られている端末(サポートの実績が分かる)を
秤にかけていくのが良いのでは無いかと思います。

有機ELは発色は良いけど明るくすると焼き付きが気になります。
家庭用のテレビと違い屋外で使うこともあるスマホには高輝度で使える液晶の方が良いと
思います。

https://www.youtube.com/watch?v=Pbl5DskIPpI
をXZPで輝度上げると純白や燃えるような朱がまるで見たままのように再現されるのを
見てしまうと4Kは要らないけど広色域を再現できるHDRは必要に思えます。
  1. URL |
  2. 2019/03/17(日) 00:58:30 |
  3. Beep #-
  4. [ 編集]

Androidアプリのアップデートは「自動更新」のチェックを外せば手動更新できますが。
さらにapkを前もって抽出しておけば古いバージョンに戻すことも可能です。
iosでは(脱獄でもしない限り)できない芸当ではありますが。
OSのサポートがメーカーに握られる端末が圧倒的に多いものの、自由さに満ちたandroid
OSのサポートが長いものの監獄ライフを甘受すべき不自由なios
痛し痒し。
  1. URL |
  2. 2019/03/17(日) 06:24:52 |
  3. 9SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

9ネクさんの書き込みは明らかに虚偽、嘘。
ルート取らなくてもどっちも手動、抽出可能じゃん。

自由さに満ちた、とか言いながら
ルート取らなければどっちもアプリに出る広告の一つも消すことが出来ないのにねw

小さなパソコンは、パソコンではない。
  1. URL |
  2. 2019/03/17(日) 13:24:38 |
  3. む #-
  4. [ 編集]

むさんの書き込みは明らかに虚偽、嘘。

ルート取らなくてもアプリに出る広告は消せるよ。Androidならね。(AdGuardという野良アプリをインストールするだけ。なんて自由な世界なんだろうか)
  1. URL |
  2. 2019/03/23(土) 01:31:11 |
  3. sense lite #uCPF.7wc
  4. [ 編集]

>> sense liteさん
自由すぎて激しく矛盾してるけどね。
広告屋のGoogleが、アプリ入れるだけで広告を消せる仕組みを野放しにしてるという点で。
  1. URL |
  2. 2019/03/23(土) 09:59:10 |
  3. 9SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

sense liteさんの理屈でいうなら、林檎なんて勝手アプリではなくストアでそれが配信出来てたよねw

とてもデリケートな問題だけども。
林檎やググるに広告を全部抹殺する事を許容出来る訳がない。
コンテンツ公開者の不利益はユーザーの不利益。
  1. URL |
  2. 2019/03/23(土) 18:21:31 |
  3. む #-
  4. [ 編集]

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