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iPhoneの操作性や動きをずっと調べていた・・・Android端末とiPhoneの操作性の快適性のお話

ここ最近、いや前からずっと継続的に調べてきたことです。

 「iPhoneは指に張り付く操作性が素晴らしい」
 「Androidは遅れて反応する」

 「iPhoneはスクロールがなめらか」
 「Androidはガクガク」

これは本当なのか。
ずっとずっと継続的に調べ続けてきました。

色々なケースで使ってみたり、人が使っているのを眺めてみたり、動きや操作性の違いを
徹底研究してきました。その結果を書いてみたいと思います。


私はまず操作性にターゲットを絞ってみていました。
「iPhoneは指に張り付く」と言われ始めていた時期です。
このブログのコメ欄でも何度かそういう意見を拝見していました。

私がこれを調べ始めたのは3GSの頃だったか、4の頃だったか。
それは覚えていませんが、GoogleマップでのAndroidとの動きの違いは私も感じていました。


当時から数年間、執拗にいろんなケースで端末を触り続けて実験をしていました。
具体的には、Android端末と左右の手で同時に画面を触り、全く同じ操作をしてその違いを見ていきました。

画面をタップし、画面がスクロールを始めるまで空走する距離や時間をみると、
実はAndroidとiPhoneでほぼ同じ結果となりました。
「iPhoneは張り付く」という意見が多かったので、私はこの違いの無さに驚きました。
ただちょっとやっただけでそれをここに書くほど確信を持てなかったので、結局ずるずる
何年も場を買え形を変えて継続的にテストを続けることになりました。

指をVサインの形にして、人差し指でAndroid、中指でiPhoneの画面に触れ、
しごくように高速に動かす実験などでは、Android 2.3の頃ではAndroidは確かに遅れて
いましたが、動き始めはそう変わりませんでした。時代が進むほどにAndroidと
iPhoneは全く同じように動くようになってきました。

それでも「iPhoneは指に吸い付く」という意見は変わりませんし、私もしばらくはそれを
感じ取っており、その違いをどこで見出すのか難しい所でが、コツコツと調べ続けました。

ただ、私の実験はGoogleマップや一部のブラウザ等、使用するアプリが限られており、
全てのアプリで同じ結果とは言い切れませんが、恐らくOS的な部分での違いは無いと思います。
Androidだから遅いのか、iPhoneだからスムーズなのか、それを主張する人の意見を
肯定も否定も私が自信をもって出来るだけの裏付けを持つことを念頭に置いた実験でした。

左右に並べてゆっくり動かしたり、高速に動かしたり、かなり執拗に何年も試してみた所、
画面が動き始めるまでのタイミングや距離はほとんど同じでした。

それには理由が有って、動き始めるまでに幾らかの遊びを持たせないと、スクロールしようと
思っても、タップ操作とOSが勘違いしてしまうので、必ず操作を感知するまでの間に
一定の時間や距離を無反応領域として確保しておかなければ使い物にならなくなるという
事情があるからです。この辺りは私がMS-DOSの頃から様々なUIを組んできただけに熟知して
いる分野です。

初めはもしかするとAndroidとiPhoneでのその分量は違っていたのかもしれません。
しかし双方OSのアップデートを重ねていくうちに、似たような所で落ち着いたのでしょう。
徹底的に見ていくと、気持ちが悪いぐらい双方似たような遊びの量に落ち着きました。
そもそも空走距離や追従を始めるタイミングなんてタイマーやOS側で見張っているだけなので
それを同じ程度に設定すること自体は別に難しくもなんともなく、当然と言えば当然です。

しかしそれでも私も含めて「iPhoneの方が指に張り付く」という意見には賛同が有りました。

そこで私が見出したのはフレームレートの違いでした。

動き始めのタイミングや遊びの距離が全く同じだとしても、その後の動きの追従性が指の動きから
離れるタイミングがそんざいすると遅延を感じるようになります。

Androidでは確かにそこでの追従が良くなかったのです。
動き始めは全然変わらないのだけど、比較的早く高速で指を引きずっていった時、遅延が蓄積して
いた時期が有りました。Android 2.3の頃は勿論それは大きかったですが、JB→ICS→JBと、
Googleもそれに対して対策を取っていったので、徐々にその差が縮まっていきました。

またOSだけでなく、プロセッサの進化もその差を小さくするのに貢献しました。
しかしそれだけでは済まない問題も有りました。


Androidの操作性や画面の追従性を著しく低下させているものが有りました。
それはメモリのスワップ問題です。

これはAndroidに限らず、どのOSでも存在しうる問題なのですが、Androidではメモリの少ない
端末でもOSが落ちずに動作を続けるようにするために、OSもアプリも同じレベルでメモリの
割り当てがされているように私は感じています。

つまりメモリが切迫すると、OSがメインメモリから追い出されてしまい、UIを含めてOSの機能が
メインメモリからいなくなる事態に陥ることが有るのです。

これがメモリが足りていない時の話なら「落ちずに粘るOS」で話は片付くのですが、どうも
それで落ち着かせてもいい問題でもないように私は感じています。

3GBやら4GBやら当たり前にRAMが載っている時代になり、下手をすると6GBの端末まで有ります。
今年の春夏には8GBを搭載した端末も出てくるとか噂も有ります。

そうやってメモリが潤沢に有る環境が普通に整ってきているのですが、それでもAndroidの
メモリ利用のポリシーは、メモリが少ない端末向けに合わせたままのように感じているのです。

つまり大したアプリを使っていないRAM 4GB搭載の端末を利用している時でも、OSのUI等の
関連部がRAMの外に追い出されてしまっているような事態が起こっているように思うのです。

そのスワップの為にUI分が一時停止状態に陥っていることが有るように思います。
これが操作性の引っ掛かりに繋がっているのです。
ハイエンド機でもたまに有りますよね。

RAMが潤沢にある時は、もうOSを外に追い出すことを禁止するフラグを立ててもいいんじゃ
ないかなと思うのですけど、Androidはあくまでも内部構造をシンプルにフラットに設計して
有るように思うのです。真実はどうなのかは分かりませんが。

ただランチャーですら常駐をさせない設計になっているようで、アプリを常駐させようと
通知領域を一列占有してまでして常駐機能を付けたり、面倒くさいアイデアで達成している
アプリも有ります。搭載RAMが増えても、快適性に結び付けられているかは疑問な所も有ります。

Androidの今後の課題は、搭載メモリ容量が増えた分、どれだけ快適性に繋がることが出来るか
ということと、AndroidOneのような低価格路線との住み分けをどうとっていくかでしょう。
現状のハイエンド端末での快適操作を阻害する要素をどれだけ徹底して排除できるか、
私はそこに期待したいです。そうすればハイエンド端末のプレミアム性が高まりますし、
多くのRAMを搭載する端末のメリットが増大します。

今のままの「多くのRAMを搭載する機種は、快適である確率が上がる」ではなく、確実に快適を
手にする設定が可能なように、Android OSがサポートしていくべきだと思っています。
現状ではGoogleは、ローエンド端末を意識する為に、ハイエンド端末の快適性を犠牲にし過ぎです。

ハイエンド端末を使う人は、僅かな引っ掛かりでも無くしてほしいし、ワンラグでも無くなってくれると
嬉しいのです。わがままな意見ですが、これがハイエンド端末を欲しがる人の本音だと思います。

先にも書いたように、OS的にはAndroidもiOSも、引っ掛かりや空走距離、タップなどの遊びの
設定はほぼ同等であり、実際にそれは何年にもわたった実験で検証済みです。

Android OSを搭載した端末がが引っ掛かったりすることがたまにあるのは、メモリの追い出しが
OS関連のものであっても巻き込まれてしまう可能性が有るからです。大型アプリ含んで、
多数のアプリをマルチにガンガン切り替えているOS関連のものの追い出しが起こりやすいと思います。




ではOS関連のものが追い出されにくいと思われるiPhoneは快適なのでしょうか。
実はそれも検証しています。

実際の所、iPhoneでも追い出しは全くないわけではなさそうです。
そうしないと、メモリ不足で即OSが落ちてしまいますから。
少しでもメモリを開けられる余地は残しておいた方が、落ちずに粘るOSに出来るのです。

なので、iPhoneでも引っ掛かりはあります。
特にRAMが1GBのiPhone 6/6 Plusではこれは厳しいです。

よくiPhoneでは最新のiOSが入られることがメリットの道して語られることが多いですが、
それはセキュリティーに対してのみに関してです。

動作速度的にはほぼ常に旧来のOSの方が速い、これはほとんどのOSに関して共通の事項です。
確かにほぼ全ての事に対してよりも、セキュリティーは優先事項では有りますが、
だからと言って、重くてもっさりで引っかかることがどんな場面でも許容できるかと言えばそうでは
ないのが多くの方の本音ではないでしょうか。

実際にはiPhoneユーザーですら最新OSはちょっと様子見で、安定性と操作の快適性を優先して
いる人は少なからずいると思います。セキュリティーに目を瞑って。


快適性に話を戻しますが、電車内でよく見ていると、ものすごく画面が引っ掛かっているiPhoneを
見かけることが有ります。スクロールもガックガクです。
時代的にはAndroid 4.1~4.3JellyBean辺りの時代の端末を見ているようです。
プロセッサ的かメモリ的にか問題を抱えている動きに感じました。

それはピンポイントで指摘するとiPhone 6 Plusです。

RAM 1GB搭載で、おかしな画面モードを選択したおかげで、フレームバッファに一旦画像を作成後、
ビデオRAMに表示画面サイズに変更して送ってから表示という、おかしな機能で画面サイズと、
表示サイズの調整を行っている機種です。

表示デバイスは5.5インチ1920x1080と、Android等ではごく自然なサイズなのですが、iPhone 6 Plusでは
ビデオメモリは1242x2208で確保され、アプリはそのサイズで描画しているのです。iPhoneシリーズ内での
表示の互換性を意識してこのサイズが策定されたのですが、なかなかアプリ作成者に負担を押し付ける
面倒な仕様になりました。

iPhoneのPlusシリーズでは表示の為に1920x1080のビデオメモリに加え、アプリから見たビデオメモリ向け
として、1231x2208のビデオメモリもどきを二重に確保している必要が有ります。これでRAM 1GBという
地獄のような仕様ということこともあり、素の6 Plusはとんでもなくメモリ不足仕様となりました。

しかも贅沢OSの要求に対して、プアなプロセッサとRAM仕様ですから、電車で使っているのを横から
見ていても明らかに悲惨な状況が確認できます。動きを見ていると「ああ初代6 Plusですね」と
いった感じです。

動作を見ていると、昔のAndroid端末を見ているような引っ掛かりや、Twitterクライアントでのフレームレートの
低いスクロール等、出来の悪い昔の中華端末を見ているような動きです。6 Plusは動きを見ているだけで
判別できる動きをしています。

見た目は似ていても、6s Plusはもっとマシになっています。
それはA8プロセッサとA9プロセッサの違いと、RAM 2GBでRAM空間の余裕が生み出した快適性です。

いい変えてみると、A8プロセッサ+RAM 1GBではiPhone 6クラスを動かすのがギリギリの仕様と言って
いいのだと思います。PlusモデルではA9+RAM 2GBが必要なのでしょう。
iPhone 7でやっと満足いく仕様になったといっていいのではないでしょうか。
iOSは毎度毎度どんどん重くなっていき、A9+RAM 2GBがいつまでも快適とは言えません。

なのでiPhone SEでA9プロセッサとRAM 2GBにスペックアップしましたが、これからもっとOSが重く
なっていく事を含んだ上での仕様盛りだと私は判断しています。


それと、もう一つのスムーズさを生み出しているフレームレイトについても書いておきます。
これはネイティブで動作しているiPhoneがかなり有利な部分ではありました。
それは私も感じていました。

ただ、AndroidでもSnapdragon 800/801いくのプロセッサに加え、Android 5.0以降のARTが
組み合わさった時点でこのフレームレートの問題が急速に小さくなっていきました。
以降プロセッサがどんどん進化していくので、RAMから追い出される件に比べ、
フレームレートの問題はもうAndroiidでももう問題になるケースはほぼ無くなると思います。
逆に6 Plusの件を思い出すと、iPhoneだからフレームレートの問題が無いとは言えないです。
これも今後は大きく問題になることは無いと思いますが。


では最後に冒頭の言葉の検証をしていきましょう。

〇 「iPhoneは指に張り付く操作性が素晴らしい」
△ 「Androidは遅れて反応する」

〇 「iPhoneはスクロールがなめらか」
△ 「Androidはガクガク」

〇が最上級ではなく、◎が一番の判定です。
iPhoneに関しては割と当たっているといっていいでしょう。

しかしボロ見せないための誤魔化しが多いです。
色々な移行アニメーションもそうですが、ブラウザのスクロールの短さ(ブレーキの強さ)も
ボロを見せない為の不便な仕様です。HTMLの解析は重い作業ですからね。
高速スクロールをされると、ちらつきが出たり、解析できていないページがモロに見えて
しまうケースが増えてっしまいます。だからiPhoneのSafariではスクロールに強力ブレーキが
かけられていて画面の乱れを誤魔化しています。

私はスクロールの快適さを優先して画面はあとからでも構築するAndroidで標準の仕様の
方が好きです。ブラウザが操作を邪魔しませんから。

色々調べてきて、以下の項目も書いておいた方がいいかもと思います。

× 「iPhoneでひっかりや画面の乱れは起こらない」
× 「Androidでは画面の乱れがよく起こる」

今のAndroidはOSがローエンド端末を意識し過ぎるあまり、OSがRAMから追い出されrてしまう
時が有りますが、それが発動しない限りは動作がガクガクしたり、操作が引っ掛かることは
まず有りません。RAMが3GBや4GBの端末で高性能プロセッサを搭載していれば、まず
起こらないと考えてもいいでしょう。ただしOSの仕様上、それが皆無ではないのは確かです。

iPhoneでも実はそれは同じです。ただiOSではOSがRAMに居残る確率が高く設定されている
ようで、そのおかげで引っ掛かりは発生しにくいのは確かです。

まあそれもAndroidで実現しようと思ったらGoogleのさじ加減でいつでも同等以上に出来る状況
ではあるのですけどね。


そんなわけで、実仕様上に関して「AndroidとiPhoneの操作性の違いは感じない」という人は
今どき普通になってきました。私の上の話は厳密に検証をすればという話です。

ただAndroidでは操作の快適性に関しては、ハイエンド端末ではもう言うことがない状況なのですが、
動作上の高級感は、どうでもないところで現状では稀な引っ掛かりが起こることが有ったり、
その辺りの演出が余裕のある端末で確保できるようにしてほしいなという所は有ります。

逆にiPhoneはRAM 2GBが当たり前になり、2GB~3GBが今後の標準ですから、今後大きく変わる
事はなさそうです。ごくまれの引っ掛かりと誤魔化し仕様のSafariのスクロール等、今後も不自然な
誤魔化しを含みつつ、比較的綺麗な動作は維持されていくと思います。


ぶっちゃけ現在の最新端末ではどっちを触っても変わりません。
「iPhoneが、Androidが」ではなく、「iPhoneが、Xperiaが、Galaxyが」のレベルで語るべきステージに
移行しているのだと認識する必要が有ります。

この辺り、Androidを触っている人で認識できている人は増えていると思いますが、
iPhoneを使っている人はこの辺り理解できていない人もまだまだ少なくないような気がします。

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  1. 2017/02/04(土) 17:11:12|
  2. 携帯
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
<<ちょっと訳がありZ3Cを使いだすことに、ついでにモバイルSUICAも使えるように設定しました | ホーム | アップルのiPhoneが世界シェアで何年振りかにシェア一位・・・所詮サムスンの敵失、それよりも急速に迫ってくる華為がアップルを三位を定位置に追いやる可能性が濃厚に>>

コメント

誤:◎が一番家出の判断がこれです。
正:◎が一番いいの判断がこれです。

そういえば最近気付いたのが
「Androidはガクガク」という声が消えたことです。
代わりに「Androidはカクカク」になっています。
そして1GBメモリのver9overのiphoneがもっさりする、というのによく遭遇します。
(というのを見ても「そんなこたーない そらおま環だ」となどとフォローしてますが)
ios引きこもりな井の中の蛙はまだ現実が見えていないようです。

視差効果を切るとAndroidと変わらないカクつきがある、との意見も遭遇してます。

とはいえ信者には信者らしくAppleなら何でもいい/Apple以外は何でもイヤだを貫き通してほしいものです。
  1. URL |
  2. 2017/02/05(日) 16:21:38 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

>7SUXENさん
iPhoneはiOS9や10のPlusモデルがかなり悲惨なことになっていますね。
旧端末のiOS10アップモデルとかやってられない感じですし。
一方で、Android端末は快適な端末が多くなりましたね。
RAM 4GB端末だと、少々アプリをマルチタスクで走らせても、
全然引っ掛かることなく操作し続けられるものも有りますし。


>多分”む”氏
Title:む
>長いけど明らかな間違いが入ってる。
>
>鈴さんは泥と林檎のハイエンドを買えばいい。
>RAMどうこうじゃなく、どーにもならねーって事が分かってない。、

恐らく名前欄と間違ってタイトルにハンドルを入れてしまってかきこんだみたいですね。
ルールに従って、何も見ずに削除してしまったので、申し訳ありませんが氏の利用している
プロバイダごとしばらく書き込み禁止になります。
解除は気が向いたらなので、いつ解除されるのか分かりなせんので、
出来たらしばらくはモバイル回線のテザリングや他のプロバイダを通してお願いします。

タブで開いていた書き込みが残っていたので、せめてでも上に張っておきますね。
  1. URL |
  2. 2017/02/06(月) 21:21:33 |
  3. #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

Android iPhone 比較

どちらでもいいと思います。どちらのデバイスでも使っています。
  1. URL |
  2. 2017/08/06(日) 21:20:07 |
  3. Android iPhone 比較 #O5XQV5w2
  4. [ 編集]

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