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中国機がスクランブルした自衛隊機にドッグファイト、ロックオン

中国軍機、空自機に攻撃動作 「ドッグファイト回避、戦域から離脱」 空自OBがネットニュースで指摘 ~ 産経ニュース
元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は28日、インターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自機に対し「攻撃動作を仕掛け、空自機がミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」とする記事を発表した。詳しい日時や場所、中国軍機の種別などは記されていない。防衛省幹部は産経新聞の取材に対し、大筋で事実関係を認めたが、「実際にどこまで中国機が空自機に迫ったかが問題だ」と指摘した。
記事によると、中国軍機はスクランブルで出動した空自戦闘機に対し「攻撃動作を仕掛けてきた」ため、空自機は「いったんは防御機動で回避したが、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」という。

中国機に対してスクランブル発信した自衛隊機が、中国機にドッグファイトを仕掛けられ、
ロックオンされていたようです。フレア散布で逃げてきたようで、ミサイルの発射までには
至らなかったようです。これが九州の目と鼻の先で行われていたというのですから驚きです。

今迄中国機が入ってこなかった場所に侵入し、ロックオンまでするとは確実に中国軍の
行為がエスカレートしています。

ちなみに産経以外のマスコミでは以下のような感じ。

自衛隊機 17日に中国の軍用機に対し緊急発進 ~ NHK NEWS WEB
萩生田官房副長官は記者会見で、今月17日、中国の軍用機に対し、自衛隊機がスクランブル=緊急発進したことを明らかにしたうえで、引き続き周辺海空域での警戒監視活動に万全を期すとともに、国際法などに従って厳正に対処していく考えを示しました。

官房長官が隠すもんだから、それをそのまま報じています。
産経以外のメディアは、基本的にそれ以上深堀しようとは決してしません。
それ以上掘れば、これらのマスコミ的には勝って欲しくない自民党に有利に働きますしね。



全ての元になっているのは2016年6月28日付でJB pressに掲載されたこの記事です。
30日にはBLOGOSにも転載されています。

東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動-中国機のミサイル攻撃をさけようと、自衛隊機が自己防御装置作動- - 織田邦男 ~ BLOGOS
東シナ海上空では、驚くべきことが起こりつつある。中国空海軍の戦闘機が航空自衛隊のスクランブル機に対し、極めて危険な挑発行動をとるようになったのだ。

東シナ海での中国軍戦闘機による米軍や自衛隊の偵察機への危険飛行は、これまでにもしばしば生起している。他方、中国軍戦闘機は空自のスクランブル機に対しては、一定の抑制された行動をとってきたのも事実である。

武装した戦闘機同士がミサイル射程圏内でまみえると、一触即発の事態になりかねない。そういうことに配慮してだろう、中国軍戦闘機は空自戦闘機とは一定の距離を保ち、比較的抑制された行動をとってきた。

これまで中国軍戦闘機は東シナ海の一定ラインから南下しようとはせず、空自のスクランブル機に対しても、敵対行動をとったことは一度もなかった。だが今回、状況は一変した。中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでのラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル機に対し攻撃動作を仕掛けてきたという。

攻撃動作を仕掛けられた空自戦闘機は、一旦は防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという。

筆者は戦闘機操縦者だったので、その深刻さはよくわかる。まさに間一髪だったといえよう。冷戦期にもなかった対象国戦闘機による攻撃行動であり、空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった。



尖閣のライン付近で一定の遠慮をしていた中国軍ですが、この5~6月ぐらいから、行動に遠慮が
無くなってきてきているように思います。

というか、意図的に挑発をしているように見える行為が増えています。
鹿児島県の島や陸地により近い所まで迫ってきており、下手をすればその内国土上空に
侵入してきてもおかしくありません。


そろそろ防衛も世界標準に合わせていかないと、やりたい放題されるだけじゃないかなと思います。


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コメント

現行法では予め命令(政府承認)が出ていない限り、
攻撃(撃墜)をされないと反撃できないんですよね。
大編隊を組まれて日本横断されても何も出来ません。

こういう中国が探るような挑発行動を繰り返すのは愚策だとしか言いようがありません。
というのも結局中国は
「攻撃しない限り日本が防戦行動を取れないという事を理解してない」
ということを理解していないとバラしているのと同じだからです。
ロシアなら現に堂々と横断していますからね。

そして話の通りなら自衛隊機にも問題があります。
自衛隊機はこの場合ロックオンされても回避行動を取ってはいけないのです。
ロックオンされようが何されようが兎に角出て行けと言い続けなければいけません。
でないと防衛抑止力にならないからです。

だから私はこの話を信用していません。
政府が否定するのも当たり前だと思います。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 03:43:27 |
  3. b #FUfi/TkY
  4. [ 編集]

誤:B pressのていさいされた
正:B pressの掲載された

軍オタの話では、中国軍の軍備は日本を攻撃し始めてからアメリカ軍が到着するまでの約三日で日本は制圧されるそうです。
もっとも、その後容赦ないアメリカ軍の中国攻撃でただじゃすまないでしょうけど。
もちろん反撃に出るであろう中国軍のアメリカ進撃もあるから、お互いに消耗を迫られるのは間違いありません。
オスプレイ日本進出は大人の事情で導入したとも聞きました。

過去にイラク戦もありました。地球のほぼ裏側くらいまで遠くともやるときはやります。
防衛の基本は「やりあえばただじゃすまない」と敵に認識させるだけでいい。それだけで抑止力になる。

中国としては挑発行動をとるものの、後ろにいるアメリカ軍の総力戦を恐れて撃墜の一線を保っているのでしょう。
おそらく狙いは日本側からの先制攻撃。反撃の口実で開戦しようとしている。
よって絶対に先制攻撃してはなりません。
軍備の増強は課題ではありますが、戦争法反対の声が強くあがる中、強引に進めれば各政党が針のむしろに見舞われるのは容易に想像できます。

中国経済が縮退を始めて、追い詰められている様子が透けて見えてきます。
ここらで経済のボトムアップ要素、他国制圧を狙っているのかと予想します。

非核法も、核攻撃を受けた唯一の国だからこそ説得力がありますけど、軍備の拡充に走るのもいかがなものかと。
そういえば核兵器が発動したのは日本だけではありませんでしたね。
911・・・おっと誰か来たようだ。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 05:47:33 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

この話がホントだとすると、自衛隊機はスクランブルしてまで何しに行ったのかという話ですよ。
出ていこうとせず、且つ、攻撃しようとしたから尻をまくって逃げて帰ってきた?
それじゃぁ、「自衛」すら出来ないじゃないですか。
海上保安庁が体当たりする漁船(に偽装した軍艦)にひるまず対応していたのと雲泥の差ですね。
極論を言えば、自衛隊機が撃墜されたとしても、国内に中国の脅威を効果的に知らしめるチャンスだったんですけどね。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 12:02:26 |
  3. 生ぴーまん #bnistvpo
  4. [ 編集]

私もこのパイロットが回避して逃げてきた行動には疑問を持っている方ですが、
これ、恐らく空自内で何のガイドラインも無いケースような気がしています。
パイロットが何の基準も無しで瞬時に判断しなければならないケースに陥ったのではないかなと。

恐らくミサイルがエンジンに命中しても、パイロットの生命はギリギリ守られるでしょう。
バルカン砲を乱れ打ちされるよりも生還の可能性は高いと思います。

しかしパイロットはん百億円で買わされた戦闘機を捨ててもいいのかと、
恐らく自身の体の心配と同時に機体の心配もしたのかなという気がしています。

海保の場合はぶつかっても少々は沈む事も無いですし、周りに味方も居て心強くありますが、
戦闘機乗りは孤独の中で瞬時の判断を迫られ、法の縛りも含めてどうしても安全側で判断する
しかなく、今回大して役に立たなかったという事実が本当だとすれば残念な事ですが、
縛りを含めた劣悪な環境故の失敗だったと言わざるを得ません。

本来は皆さんの言うとおり、例え落とされる事になったとしても警告を発し続ける必要が有った
のですが、現状これが日本の”空軍力”でしかないということです。今回のようなギリギリの状況で、
瞬時に判断できる範囲が今回の行動までしか無理だったという事なのでしょう。

専守防衛で縛られ過ぎていなければ、ロックオンにはロックオン返しが可能で、勢いで発射して
しまったとしても、違法行為にまではみ出してしまい、後問題になる心配も無いでしょう。
(勿論その行為が適切だったかの審議は有るでしょうけど)

今回の問題は、日本の軍事力(防衛力)の限界と脆弱性を露わにした事ではないかなと思っています。
法の許される範囲で防衛が可能というのは夢物語で、法のギリギリまでを毎回瞬時に現場で判断とか、
極限状態を常に迫られる最前線で、専守防衛の縛りなんてお花畑でしかないという現実を突きつけた
一件だと思います。自衛官が法律のエキスパートになるか、戦闘機に弁護士を同乗させる必要が
有るとか、そんなお花畑の軍隊は世界中どこを見ても無いでしょう。



今の日本の電力供給でもそうなのですが、限界能力を通常の必要能力として利用するなんて異常で
しかありません。通常の使用範囲は、もっと定められた範囲のスイートスポットで事が済むように
設計しなければいけません。軍としての規律ならば世界共通ですし、判断もしやすいです。

限界での判断がもっとスムーズになるか必要なくしないと、これからもこういったミスは繰り返される
可能性は十分にあると思います。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 15:37:38 |
  3. #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

自衛隊法の武器使用用件は「攻撃を受けた場合」と規定されていますので別に曖昧ではありません。

スクランブル発進は必ず二機で行い、片方が撃墜された場合に反撃することになっています。
最初からそういう運用になっています。
だからロックオンされても攻撃されても逃げては駄目なんです。
戦闘放棄を禁じる規定はありますので、実際に逃げたのだとしたら犯罪行為なんです。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 18:18:16 |
  3. b #FUfi/TkY
  4. [ 編集]

>鈴さん
>そろそろ防衛も世界標準に合わせていかないと、やりたい放題されるだけじゃないかなと思います。

日本の防衛は別に世界標準と照らし合わせても劣っていませんよ。
世界の軍隊も原則として防衛の為に持つものであり、日本との違いは直接攻撃限定か間接攻撃を含むかです。
今回の件は直接攻撃の部類ですから、世界的に見ても別に劣った対応をしている訳ではありません。

>専守防衛で縛られ過ぎていなければ、ロックオンにはロックオン返しが可能で、勢いで発射して
>しまったとしても、違法行為にまではみ出してしまい、後問題になる心配も無いでしょう。

専守防衛でも別にロックオン返しが可能ですよ。(発射してしまえば当然範囲を超えますが)
専守防衛とは「こちらから手は出さないが、やられたらやり返す」です。
そして日本の領海少なくとも排他領域での事ですから、ロックオン仕返さなかった事を専守防衛に縛られたからと
いうのは違うと思いますね。

>法の許される範囲で防衛が可能というのは夢物語で、法のギリギリまでを毎回瞬時に現場で判断とか、
>極限状態を常に迫られる最前線で、専守防衛の縛りなんてお花畑でしかないという現実を突きつけた
>一件だと思います。

現に防衛出来ているのですから、夢物語でもお花畑でも何でもありません。
逆に言えば、専守防衛の縛りがあろうがなかろうが対応は同じです。
鈴さんのような改憲派は「やれない事」と「やらない事」を混同し、必要以上に恐怖を煽っているように感じます。


>7SUXENさん
>軍オタの話では、中国軍の軍備は日本を攻撃し始めてからアメリカ軍が到着するまでの約三日で日本は制圧されるそうです。

「日本を攻撃し始めてからアメリカ軍が到着するまでの約三日…」
なにその無知蒙昧な軍オタw申し訳ないが笑わせてもらいました。

先ず、日本を三日で制圧するほどの軍の出撃準備をしたら、当然アメリカに察知されてその時点で沖縄や九州に第七艦隊が押し寄せてきます。
例え間に合わなかったとしても海という最強の防壁を越えなければならず、日本を制圧するには制空権、制海権両方を獲得しなければなりませんが、
現状、中国の空軍も海軍も圧倒的に日本より装備が劣っている状態で、その両権を獲得するには物量に頼らざるを得ませんが、
3日で制圧しようと思えば1日以内に獲得する必要があり、当然在日米軍も相手にする事になるので完全に不可能です。
因みに日本の海軍力は紛れもなく米国に次ぐ世界2位です。
  1. URL |
  2. 2016/07/06(水) 19:48:10 |
  3. 故思我 #HSDP1/G.
  4. [ 編集]

>bさん
それは机上の話でしょう。
実際の現場で秒単位での判断を迫られて、攻撃を受けたら反撃をしても大丈夫とか言ってられませんよ。
それ以上の内容は故思我さんのレスに含めます。

>故思我さん
私は攻撃動作の一連に含まれているロックオンは、攻撃と同意と受け取っていますので、
現状の法の範囲ではアウトの可能性がぬぐえないと思っています。
少なくともグレーすぎて、ロックオンを自ら仕掛ける隊員は現状出てこないでしょう。
以前日本の艦船にロックオンされたときは大騒ぎになりましたし、多くの有識者が「攻撃と同意」と判断していました。

それを秒単位で考えてってパイロットに判断を課すとか無理です。
一機に一人弁護士を同乗でもしていないと、その行為にパイロットは責任を持てません。
ただでさえギリギリのところで戦っている戦闘機乗りに、余計な判断を上乗せする辺りがもうアウトでしょう。
判断は国家の憲法や法律でしたり、組織も自衛隊や防衛軍にするのではなく、完全な日本軍として軍隊を設置し、
日本軍の軍法にて考え行動するように定めれば非常にシンプルになり、敵国側からみても世界有数の軍事力を持つ
いっぱしの軍隊が守っているとなれば、こんな舐めた真似はしなくなると思います。

これが「持っている装備の効力の最大化」であり、今のカタログ性能自慢の装備みたいな役立たずな状況ではなくなります。
現状の装備が最大限効力を発するのは、相手から見て「どう動くのか分からない」時であり、専守防衛のラインから
こっちは絶対安全と思われている時は、初めから飛車角落ちの将棋をしているのと同じことです。
日本の自衛隊は確かに新しい装備のカタログ性能と統率力はすごいのかも知れませんが、
私に言わせればそれをもって「十分日本の方の能力が勝っている」というのは既に驕りの域に入っているなと思っています。

湯水のように大量にお金が投入され続けている中国軍相手に物量を言わされたら、どんなにいい装備でも
太刀打ちできません。戦闘機にミサイルは1000発も載せられませんし。
歩をなめて歩に詰められるようなバカらしい状況を自ら作っているように思います。

しかも今回のロックオンの件で、
>>専守防衛とは「こちらから手は出さないが、やられたらやり返す」です。
やられた時点で終わっています。
現代戦は先手必勝です。
終わってから地面から石を投げても届きません。

私は今の日本の軍備を楽観視している人達は、2010年の東電やら原子力村の人達と同じ過ちをしていると考えています。
反原発派が勝手に仕立て上げた「安全神話」って言葉、この件には「安心神話」とかにでも付け替えしましょうかね。

この件は「想定外を想定せよ」というか、私ですら想定できている馬鹿らしいことなんですけどね。
だから私は原発大推進派です。
危険なことは危険と判断してきちんと切り分けて処理すれば安全なんですから。

それを出来ない方は(豊かなイメージで)原発は危険と思い込みますし、
自衛隊は現状のままで100%の力を発揮できると信じています。
私は軍事ごとで専守防衛なんて夢物語と思っています。
前線に六法全書を持っていかなくてはならないような状況などで戦いは成立しません。

スポーツ選手だって、誰が金を取ってもおかしくないところまで追い込んでいますよ。
だけど100%の力を発揮できた人が金メダルを取る。
その為の余計なことはすべて排除する。
国を守ることだって同じじゃないですか。
最大効率にしてあげなきゃ守れるものも守れません。

どんなに最新のCPUを積んでいても、メモリ2GBの機種ではWindows 10なんてまともに使えないんですよ。
  1. URL |
  2. 2016/07/07(木) 00:02:53 |
  3. #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

自衛隊は「行える事の規定」で運用されているけど、
軍隊は「行ってはならない事の規定」での運用なので、
対処できる幅が全く異なりますよね。

それにロックオンされている状態というのは、
拳銃で例えるのなら狙いを定められて撃鉄を起こされている状態なので、
後は引き金を引くか引かないかだけ。

刑法で言えば殺人未遂か、既遂かの違いです。

なので、本来ならば反撃しても正当防衛が成立するのですが、
自衛隊は引き金を引かれるまで反撃できないという、
必要以上の制限を課しているので、
非常に可哀想な状態だと思います。

それにも拘わらず自ら志願して日本を守ろうと努力されているのですから、
頭が下がります。

> 最大効率にしてあげなきゃ守れるものも守れません。

最大効率にするには「軍隊」にするしか無いですね。

飛んでくるミサイルをたたき落として守るよりも、
ミサイル発射前にミサイル基地を叩く方が簡単で高効率ですから。

因みに私は大賛成です。
  1. URL |
  2. 2016/07/07(木) 09:34:19 |
  3. 生ぴーまん #bnistvpo
  4. [ 編集]

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