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元祖iPhone脱獄の天才ハッカー、趣味で自動運転車作ってメーカーを貶す・・・ちなみにiOSのJB卒業後はAndroidのroot化ツールとか作ってたり

iPhone脱獄の天才ハッカー、今度はDIYで自動運転車つくり、テスラを「時代遅れ」 ~ iPhone Mania
一昔前のiPhone脱獄シーンでは誰もがお世話になったであろう、有名ハッカーのGeorge Hotz氏が、わずか1ヶ月で自動運転車を造り上げてしまったとして話題になっています。しかし、これに対して早速、「不完全だ」として批判を浴びせているのが、テスラのCEOであるElon Musk氏です。
■必死に開発している企業を「馬鹿げた話だ」と一蹴!
「Geohot」として知られる著名ハッカーのGeorge Hotz氏は、テスラの自動運転車に搭載されているMobilEyeよりも優秀だとする自動運転システムを僅か1ヶ月で作り上げてしまいました。スマートフォンのカメラモジュールと、レーザーベースのレーダー(LIDAR)を用いたシステムセンサー、コンピュータとジョイスティックからなる簡素なシステムを、ホンダのアキュラ・ILXに搭載するというものです。

自動運転車を一介のハッカーが作り上げた・・・。

確かにセンセーショナルなニュースです。
しかしハッカーが一カ月で作り上げたものが、時間をかけて開発してきた自動車メーカーの
自動運転車を超えているがごとく報じるのはどうかなと。しかも作った本人自身がそう言っているという。
同じ技術畑の企業たちを鼓舞するどころか、

Hotz氏も、自動運転車を開発している企業たちを「馬鹿げている」と評し、「時代に取り残されており、追いつくことも出来ない」と舌鋒鋭く批判しました。

だそうな、ちょっとどうかしている。

私は趣味で車でのサーキットのスポーツ走行やレース経験が有るのですが、例えばドライ向け
スリックタイヤでウェットコンディションを走るとどうなるのか。
経験がある人ならそれこそ冷や汗を出して逃げ出すと思います。
スリックはタイヤが溶けてガム状に路面にくっついてグリップするのに、路面がレインコンディション
だと温度が上がらず全く溶けないのでつるつる。
スリックレインは大嫌い。

でもノーマルタイヤでも少々の雪路面なら余裕で対応可能。
ちょっとでも凍るとアウトだけど、レース仲間の内では積雪路面は「結構グリップするよね」と
いうのが共有された認識です。私も冬季の北海道で、雪が積もった路面を一般道や高速道路も
含んで80Km/hやら100Km/hやらで普通に走っていました。4WDじゃなく、普通のFFにスタッドレスで。
普通に曲がれますし、全然余裕ですよ。だけどそれなりに独特のテクニックは必要です。
ちなみに山のワインディングは地元車をぶっちぎりまくっていました。
でもたまに曲がりきれずに雪壁にずぼっと刺さった事も有ったのは秘密ですw
掘り出すのが大変でした(;´∀`)

※ちなみに北海道では本州(関西だけ?)と違い、雪で高速道路が通行止めになる
 なんて事は有りません。その程度でいちいち通行止めになると生活できないので。
 嵐にならなければ積雪路面で普通に高速道路は走れます。
 もちろん制限速度も普通のままでした。


自動運転車の話に戻りますが、一カ月で組まれた自動運転システムが、果たして
こんな路面のミューの変化を考えて作られているのか。増してやスタッドレスでも
対応が厳しいアイスバーンは考慮されてあるのか。

そもそも雨天でまともに運転できるの?
高速道路をまともに走れる?
穴ぼこだらけの未舗装路は?
車線変更中や右左折中の追い越し車への対応は?
緊急車をきちんと処理できるの?

積雪路やアイスバーンは意地悪としても、それ以外は普通に有ると思います。
都市部でなければ未舗装路とかは当たり前ですし。

ちょっと深い目の山に行けば、ガードレールが無く車一台しか走れない道路も
当たり前のように存在しますし、私はそういう道を結構普通に走っています。
冬季通行止め・・・私にとっては血が騒いで走って行きたくなるキーワードです。
障害物が有るのは検知しているとして、何も無い事は検知しているのか?
まさか山の崖を真っ直ぐに行ったりしないですよね?


システムを見てみますとUbuntu(Linux)をインストールした弁当箱型のミニPCにDELLの21.5インチの
ディスプレイを合わせています。その他何かの入力用と思われるジョイスティックが一つ。
後はセンサーとして有るのは通常のカメラと車の屋根に載せているレーダーだけのようです。
カメラはそこらで買ったと思われるもの、レーダーは写真からVelodyneLiDARと思われます。
GoogleCarでもVelodyneLiDARの上位モデルのものが使われています。

どうでもいい事ですが、利用している機材がMacやiPadではないですね。
元々はiOSを個人で初めてJB化したiOSのエキスパートだったのですが、特にiOSに固執していた
わけでもなく、その後ソニーのPS3もJB化し、Androidのroot化ツールを作っているようです。

iPhone脱獄の天才ハッカーと紹介されていますが、実際には現在はXDAにAndroidのroot化
ツールであるgeohot+towelrootのスレッドを作っているようです。
towelrootのページがいくつかありますが、Chromeがヤバいサイトと警告を出すのでリンクする
のはやめておきます。もし探してアクセスされる時は注意してください。


アキュラ・ILX左運転席、右助手席足元には自動運転関連機材。
中央にはDELLの21.5型ディスプレイ。

[拡大]



車両上部にVelodyneLiDAR本体。
車両中央のバックミラー部にカメラ。
運転席側ダッシュボード上にはPCのキーボード。
右の3つのレーダーの一番大きいのが(恐らく最新の)GoogleCarで利用されているものです。

[拡大]



助手席側ダッシュボード下に配置されているコントローラーボード。
目視で解析すると、上部に2つのUSB HUB、amazonと書いてあるUSB HUBの下にあるのが弁当箱PC、
もう一つのUSB HUBの下にはHOTZ氏が作った車内LAN用のHUB、その右横の剥き出し基盤は何か不明。
恐らく元の自動車側ネットワークへ接続する為のインターフェースのような気がします。
更にその右横の基盤が透けて見えているケースはVelodyneLiDARのコントローラーorインターフェース。
ケーブル類の殆どはUSBかLANケーブルです。

[拡大]



この学習に用いられたカメラは、スマートフォンにも搭載されているような、わずか13ドル(約1,560円)のものでした。

あのー、解像度等がある程度有ればいいわけで、その値段なんて別にどうでもいいんですよ。
この手の記事でパーツの紹介に付きまとう値段のくだりってなんなんでしょうね。
いつも不思議に思います。
値段の紹介はいいですが、「わずか13ドル(約1,560円)」とか言って強調する意味が分かりません。
安い部品を使おうと、必要な性能を満たしていればいいんではないでしょうか。

「Geohot」として知られる著名ハッカーのGeorge Hotz氏は、テスラの自動運転車に搭載されているMobilEyeよりも優秀だとする自動運転システムを僅か1ヶ月で作り上げてしまいました。

これ本人がMobilEyeより優秀と言ったとの報道ですが、少なくとも適当に回りを検知して、
それなりに障害物を避けて動けるものならそこそこの天才レベルなら一月で作ることは可能だと思います。

自動運転車に仕立て上げた、ホンダのアキュラ・ILXの解析など、確かにすごいと思う
部分は有りますが、それでも事前にそこまで仕様が解析出来ていたのならばある程度の
学習システムを組み、きちんと学習させれば可能でしょう。

しかしセンサーの種類が周辺の障害物を検知する為のものしかないので、道路の
ミューの変化やでこぼこ具合は未検地のように思います。アキュラ・ILXにある程度の
センサーが乗っていて、それにアクセスできるならこの限りではないですが。
どうも解説を読んでいるとカメラとレーダーでのみ検知してるような印象を受けます。

この一カ月で組んだ車がどの程度自動運転できるのだろうと問われれば「テスラや他の
自動車メーカーが開発したものよりもいい成績が出る確立は低いとしか言いようがない」
というのが私の見解です。

Elon Musk氏が言っているように事故を起こさない確立が99%ならすぐに出せるでしょう。
しかし99%で製品化する訳にはいかない。だからメーカーはもっともっと安全性を高める
為に時間を使っているわけです。

個人が趣味で作るならそこまで追求しないでしょうが、メーカーが作るものは車に限らず
フェイルセーフ(fail safe)が基本です。

仮に製品が完ぺきなものになったとしても、開発中に事故が起こっていたらそれでよくない
印象が付きまといます。例えは非常に悪い例えと承知の上で書くと、例えばオスプレイや
高速増殖炉のもんじゅ等、開発中のものでも起こした事故って悪い印象は付きまといますからね。
またそれを反対するマスコミもその事故を格好のターゲットにしますし。
(それら個別のネタに流れると本が一冊書けるレベルなので例えネタ側の深掘りは望みません)

何故メーカーがそこまで時間をかけているのかという事を、余り考えてないのではないかと
いう気がするのですよ。

特に日本で開発を行っているメーカーの方がこの記事を見れば、絶対怒ると思うんですよ。
「どれだけ慎重に開発を進めているのか、お前ら知らんのに言うな!」って。

「3人寄れば文殊の知恵」等と言いはしますが、確かにプログラムの世界では一人で開発できる
すごいものってのは有ります。今までも有ったように。
でもメーカーが人月をかけて製品を生み出そうとしているものは、多少天才がどんなふうに
開発しようが、そう簡単にメーカーが作ってきたものを超えられるわけは有りません。
こういったものは作った人の優秀さを示すだけで、出来たものがそのまま製品に出来る
クオリティーとは限りませんから。

なので、George Hotz氏が本気なら、何処かのメーカーに引き抜かれて開発の最前線に立ってくださいな。
メーカーのCEOと下らない言い争いをするよりもその方が余程社会貢献出来ると思いますよ。

関連記事
  1. 2015/12/22(火) 19:30:16|
  2. 携帯
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

確かに、このハッカークラッカーは凄まじい開発・解析能力を持っていると思います。
そして、鈴さんの「様々に変化する路面状態」に対応する制御が甘いという指摘、ごもっとも。
ただ、どこかの企業に入って力を発揮、というのは多分続かないと思います。
このハッカークラッカーは、やりたい(かつ、できる)からやっているのだと見えます。
趣味の領域ってやつです。

趣味が高じて商売になる話って意外にあるもので、好きだからやっているのです。
それが仕事という「義務」に変わった時、情熱を傾け続けられるかは志次第。
私が見る限り、どこかの企業に入って開発となったら多分もって一ヶ月。
そう考える根拠は、趣味としてやりたい(かつ、できる)からやっていることが、仕事となると「やらねばならない」になり、
追い立てられる感覚にすべてを放り出したくなる姿が見えるため。

彼は「あらゆる危険を回避して安全が担保された自動運転車」を作りたい、とはとても見えません。
自力で荒削りながらも自動運転車を作りたかっただけに見えて仕方ありません。
いざ入社して作るぞ、となったら、緻密で精密で、検証と対策にかけている時間が無駄とも思えるほどの開発工程を踏むのは明らか。

継続した勤務は、もたないでしょうね。
私はヘルプデスクの仕事が半分趣味みたいなものですが、何よりも解決したり手助けした後の「ありがとう」が何よりもやりがいにつながっています。
彼の「やりがい」ってなんでしょうね?
自動で制御する車を作りたい、ではないと思います。
「自分でも作れるかも」で作ったと分析します。
その情熱を欠片も残さず吹き飛ばすのが「仕事としての自動運転車設計」を本業とすること。

ただ、彼はマスプロダクトとして形にするまでの裏舞台をあまりに軽視しすぎているのが残念でなりません。
それを知って実感すれば、あっさりと放り出すのは確実です。
新たな境地を開く「切り込み隊長」としては脅威の能力を発揮するでしょう。
磨き上げ、熟成させ、妥協なく完成させる職人魂は求めるべくもなく。
特許ビジネスでも始めたほうが、性に合っているかもしれません。

あと、自動運転は運転席の人がいつでも物理的に自動操縦システムを隔離できる仕組みが必要だと思います。
フロントのインパネやトランスミッションのあたりに「手動運転」の(フットパーキングブレーキ解除のような)レバーを設置して、ハンドル制御とペダル制御を物理的に隔離。
自動運転システムが動いていようとも、制御システムから動力を伝える経路を物理切断。
いつ暴走するかも分からないし、自動制御がどこまでいっても完全ではない以上、人の判断で停止する方法が必要。

原発は電気供給が止まると安全装置そのものが全部停止するという極めてお粗末な設計であることが明らかになった。
福島原発が止まらずにメルトスルーしたのはそれが原因。
電源切断など非常時や異常時は何もせずとも自動で止まる仕組みは不可欠。
自動操縦車は身近だけに、エンジン停止および手動切り替えで切断する方法を搭載しないものは、クラッシュ以外での停止手段を持たない暴走と背中合わせ。信用できません。
市販に回す車はエンジン開始(モーター始動)しても、勝手に自動操縦システムへ接続しないで欲しいものです。
自動操縦システム接続は手動。それくらいの一手間は人の手に委ねるべき。
エンジン(モーター)停止では自動で操縦システム切断および手動でも強制切断可能に。
安全確保というのは永遠のテーマです。
  1. URL |
  2. 2015/12/22(火) 21:00:45 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

ふと、トヨタとテスラの提携解消の原因となったとされる話を思い出しました。
確か電気式パーキングブレーキの構造でトヨタとテスラが折り合わなかったという話だったかな?
トヨタは電気式パーキングブレーキの故障を想定して機械式パーキングブレーキも残しておくべきと主張し、
テスラは電気式ブレーキだけで十分だと主張して折り合いがつかなかったとか。歴史と経験の
ある大企業と、経験はないがスピードを武器に世に挑む新興ベンチャー企業、という構図です。

もちろん破談の原因はこれだけじゃなくて、テスラはトヨタとパナソニックが持つ電池の技術を
使いたかっただけだったとかあるようです。余談ついでに、そういうことがあるので、私自身は
テスラを信用していません。

ところで、自動運転のキモは皆さんもご認識の通り制御ロジックだと思うのですが、元の記事では
それに一切触れていないので、何がすごいのか、正直なところ理解できていません。どこまで
現実世界に対応できる制御ロジックを構築できたんでしょうか?

自動運転でもう一つ日米の違いを思い出しました。日本の場合は、自動運転を支援する
様々な機器を道路に配備する方向(平たく言えば自動運転のゴルフカートですよ)で始まった一方で、
アメリカでは自立運転から始まっていて、お国柄・企業姿勢の違いだなあと思ったことがあります。
まあ日本の場合は「とても頭のいい法学部出の人間」が、責任逃れと天下り先・利権の確保に
走るという、いつものアレでもあるわけですが。
  1. URL |
  2. 2015/12/22(火) 23:29:49 |
  3. 普段はROM専門 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

すでに先例がありまして

ゲームのライブ動画配信をしてるTwitchの前身となったJustin.tvの創業者の一人であるKyle VogtがCruise Automationという会社を立ち上げてまして、市販の Audiに後付けで自動運転をできるようにするシステムを製品化しようとしてます。
http://www.getcruise.com/

Vogt自身DARPAの自動運転コンテストにエントリしたりして経験があるとは言え、開発着手して半年くらいでデモレベルの自動運転に到達してるのは、今回の件と大差ないスピードでしょう。物理的な実装は製品レベルの完成度だし。
しかし、その後1年経ってもテストフェーズのままというのは、品質を上げるのがいかに難しいかを示していると思います。

車両の制御の方ですが、Cruise Automationでは、ハンドル軸を歯付きベルトをつけて回し、ブレーキとアクセルのペダルをアクチュエータで操作していて、人間の操作を代行しているだけの形ですから車両内部の知識は皆無でも制御可能です。今回のも同様だろうと思います。
  1. URL |
  2. 2015/12/22(火) 23:51:20 |
  3. ISW #-
  4. [ 編集]

自動運転って、一番の問題は、事故が発生した場合に、その責任の所在がどこにあるのか? だと思うんです。

乗車している人間はどこそこへ行けという指示はしているけど、
その目的地に至るまでの具体的な操作を行っていませんので、
そちらには責任が及ばない可能性が高いですよね。

製造側がその責任を負うのだとすると、
例えば飛び出してきた子供を避け切れずに轢いてしまいましたとなった場合、
日本では全責任とまでは行かなくても八割程度の責任は負うことになるので、
その負荷に耐えられるのだろうか?

まぁ、保険会社が支払うんでしょうけど、保険会社だって営利企業ですから、
味噌のついたシステムには、それなりの保険料を上乗せすることになると思うんですよね。
その保険料は一体誰が負担するのだろうか?

ええ、もちろんバグが有りました。なんてなったらとんでもない額の賠償責任が生じる可能性があるわけですよ。
だから自動車製造会社は石橋を叩いても渡らないぐらいの慎重の上に慎重を期するわけですよ。

そんなベンチャーが数ヶ月で走ることが出来ました!!レベルのものなんか、
せいぜいプレゼン用コンセプト止まりですよ。
  1. URL |
  2. 2015/12/23(水) 18:11:16 |
  3. 生ぴーまん #bnistvpo
  4. [ 編集]

Geoくん、懐かしいです笑
彼はiOS云々よりも、やはりPS3クラックで名を馳せましたね。あれは衝撃的でした。
その後、確かFacebookに就職したはずですが……こんなことやってるってことは辞めたのかな?
  1. URL |
  2. 2015/12/25(金) 03:41:03 |
  3. WLDX #-
  4. [ 編集]

>>WLDXさん
鈴さんが「休職してる」と書いていました。やめてはいないけどやる気はなくしてるみたいですね。
どうやら運用に乗ったもので完成度高める

完成したものを洗練する
という方向の職人魂は持ち合わせてないようです。
彼の適職は
社内で高めた完成度の確認を確認する(そのために外注で「自宅から自社システムをクラックしてくれ」と彼に依頼する)
あるいはクラックシステムを開発する会社や団体に所属する
というのが現実的でしょう。
  1. URL |
  2. 2015/12/25(金) 06:11:18 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

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