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【#Xperiaアンバサダー[Z5/番外01]】GXでZ5で試したゲームを動かして比較をしてみた、その結果GXで白猫がバリバリ動いて驚いた

この記事はXperiaアンバサダープログラムのモニター企画でお借りしたXperia Z5(SOV32)を
使用した時の印象なども含んでそれを元に書いています。

(しかし既に端末は返しており、番外編ですので色々気を使ってない所も有ります(笑))


【あれ以降もゲームをするようになりました】

Xpeira Z5(SOV32)を借りていた3週間に色々触った経験で、ゲームをテストしたのが
非常に参考になった所が大きく、あれ以降もゲームをちょこちょことやっております。

やはりゲームは端末のハードウエア、特にコンピュータ部を隅々まで使い倒すものが多く、
ハードウエアのテストにもってこいです。

しかし今うちに有るのはボロいGXです。
しかもrootを取っているどころか、カスタムROMに書き換えてしまっており、元の姿とは
似ても似つかない状態。ここが本ちゃんのレポでは書けない部分。(笑)

一応確認しておきます。
赤星氏がビルドして下さっているCM12.1(Android 5.1.1)に書き換え、バッテリー節約の
為に1.2GHzにクロックダウン運用。

こんな感じです。

個人的にはクロックダウン機能はオリジナルのXperiaにも付けてほしい機能ですね。
クロックダウンというか、MAXクロックキャップをするだけの話なんですけど。
スタミナモードとクロックダウン機能を合せれば、かなり効き目が出ると思うのですけど。
MAXクロックキャップをする事で熱も下がりますし、いいことづくめだと思います。



【ではゲームを実際にダウンロードしてやってみた】

で、ゲームをダウンロードしてみます。
重そうなゲームは避けたいので白猫とかは取りあえず手を付けていません。
ゲームの処理が2D画面で軽かったバズドラをダウンロードしてみました。
が、ゲームが起動時に落ちてしまいます。
恐らくRAMの空きが足らず、起動できない模様です。OSは5.1.1ですしね。

さすがにRAM 1GBの機種では無理なゲームも有りそうです。
いや私の端末の場合はウィジェットなど山ほど常駐して結構メモリを食っているので、
1GBの機種だからというよりはそのせいかも知れません。

次に選んだのがたまたまテレビでCMを見かけた「エレスト」というゲーム。
正式名は「エレメンタル・ストーリー」らしいです。
最近は正式名よりも略称でアイコンを作ったりTVCMを打つのが流行っているようです。
どうせネットではこう書かれるので、略称を広めた方が検索にも色々かかりやすいでしょうしね。
略称の方が大事な時代になってきたようです。

Android 5.1.1でCortex A15×2 1.2GHzでRAM 1GBの端末でなんと快適に動作しました。
パズル部分も部通に遊べます。操作性に問題を感じる部分も、ゲームに不都合も、
大して感じません。私がゲームが下手な事以外は。

確かにRAM 1GBの洗礼として、ステージクリア後のシーンの切り替え時などで、
大量にデータのロード&入れ替えを行う瞬間だけカクツクことはあります。
しかしパズル部や戦闘など、一切端末の性能不足を感じさせません。
すごいなーこれ、良くこんなプログラムを組んでるなと思います。
とは言えGPUもドライブ出来て1GHz以上有るマルチコアだから昔の感覚で考えれば
贅沢な仕様と言えばそうかも知れませんけどね。PC-8801SRやPC-9801vmなんかで
CPUでリアルタイムで重ね合せてガリガリ動かしていた事を考えれば。

まあパズドラも動作していたら似た様なものだったかもと思います。
あれも基本は2D処理ゲームなので、プログラム側がやることはエレストと大して変わらないでしょうし。

これ以上重いゲームとなると厳しいかも知れませんが、このクラスのゲームなら
全然不安感無しで動作してくれています。GXもまだ意外といけますね。
私が一番驚いています。
元々「ゲームはまともに動きませんでした」と記事にしたくてテストしたのに、
軽快に動作してしまったらそんな記事書けませんやん・・・w

しかしこのクラスの端末には空きメモリサイズの壁は意外と厳しいです。
他にも色々インストールしてみたら苦しいものも有るかも知れません。
ゲームはだいたい40MB以上有るので、頑張ってメモリをアプリ領域を空けている
GXには正直つらい所です。早くドライブの付け替えを完成させないと。
(この件につきましては赤星氏の方からヒントが提示されております)

ちなみにたかが40MB程度のゲームで辛いってのはアプリ自体の40MBが辛いのではなく、
そこからARTでネイティブ変換されてその何倍にもコードが膨れ上がり、その上にゲームの
データが展開されてその何倍も乗ってきますので、それが辛いんです。

SNSのアプリとか快適だと思って使っているとその内何百メガもデータ食っていたりして
空がどんどん食われていて警告が出てビックリする事が有ります。



【更に調子に乗って白猫も】

白猫もついでにやってみました。
これデータを大量にダウンロードするのにいけるのでしょうかね。
起動は無事できました。

初期データのダウンロード&構築もなんとか・・・パス。
やるなぁ・・・がんばれGX、がんばれCM12.1。

オープニングも多少カクツキながらも派手なアニメーションもきっちり再生されました。
意外とあんまり不自由しないなぁ・・・ぼろい端末のはずなのに・・・困った。

いきなり始まる戦闘シーン、ぷにコン、操作性を含んで全く困る所が有りません。
なんと、普通にZ5の時とそう大きく変わらない感覚でプレイできてしまっています。
恐ろしい・・・GXで普通にプレイできてしまっている事がZ5の時よりも驚きが大きい。

3Dの演出付きでゲームがGXでガンガンと動いています。
すげーなGX、いやCM12.1やAndroid 5.1.1のおかげ?
とにかくこんな古い端末で、今時のゲームがきちんと動作している事に素直に驚きです。
JNIでガリガリにネイティブコードを書いているおかげでしょうか。
Snapdragon S4 PlusのMSM8960の1.2GHzクロックダウンなんですけど・・・。
しかもGPUはAdreno 225とこちらも超古い代物。
すげーな、おい。
コロプラ、やっぱりすごいよ。

よーく見ると時々若干ぎこちない瞬間がたまにでもないとは言いません。
それは計算が追いついていないというよりは、データをストレージにアクセスして
取りに行った瞬間等でしょうね。演算が間に合ってない感は感じられません。

もう少しよく見ると、もしかするとZ5でプレイした時よりもポリゴンが多少荒いかも。
まあ同じだけ演算させても追いつくわけもないでしょうから、ここで処理数を減らさないと
辻褄が合いませんわな。でも並べてプレイしなければ分からないレベルで、見た目は
綺麗だし普通に快適に遊べていますよ。

何よりも操作性が全く問題ないのでこれが一番驚きました。
プレイが快適に出来るのは、恐らく操作性に影響がないからでしょう。
これで操作が処理落ちしてくれたら多分端末を投げたくなると思います。
でも全くそんな気配を感じさせない。本当にすごい。



【ついでにデレステも試しておく】

まあそんなこんなでデレステも試しておきます。
これは3Dアニメーションが操作入力を食ってしまう最悪なプログラムになっているという話なので、
最悪を体験したく、入れてみる事にしました。

そういえばデレステってGoogle Playゲームを要求するんでした・・・。
こういう標準仕様に沿うのは私は好きですが、アプリ領域に余裕がない時は冷や汗が出ます。
インストール通ってくれ・・・とおりました(ほっ)

立ち上がってしまえば普通にデレステのゲームが出来てしまいました。
久しぶりにしてみるとオタク心を見事に突いたゲームだなと感心することしきり・・・。

シーンの切り替わりのデータのロードがZ5の時よりもやや遅く、Z5の時でもイラッとする
時が有りましたが、GXだとここだけはちょっと不快指数は高めです。
まあでもいうほど大きく遅いわけでもないです。
なんとかプレイは問題なく出来ています。

さてライブ・・・デフォルト値が2D軽量になっています。
3D標準-3D軽量-2D標準-2D軽量の4段階の最底辺です。
まあこれは仕方がない所。
恐らく2D軽量だと十分遊べそうなので敢えて3D軽量を選んで・・・あら、2D軽量以外選べません。
面白くないなーー(ぶつぶつ)

やってみて思うのはデレステは上記のエレストや白猫よりもぐっと重いです。
ロードが長くイラッとポイントが多い。
まあこれはZ5の頃からそうでしたが、GXだとそれが更に助長されます。

しかしエレストや白猫は微妙に遅い所も有りますが、基本的にはZ5でやった時とそう変わらない
操作性やプレイ感を実現しています。3D動画をバリバリ動かしているゲームの方が軽く、
2Dだけで動かしているゲームの方が重いとか・・・恐らく社内ゲーム制作ツクール自体が
デレステは重いのでしょう。シーンセットのシナリオファイルと画像のパックのダウンロード
時間が長すぎます。更に音ゲー部もZ5の時よりも若干判断がシビア。
途中、その2D軽量ですらカクつく所が有りました。
これはあかん・・・。

端末どうこうよりも、デレステはゲームツクールが不出来過ぎです。


2Dでしか出来なかったゲームが重くて、3Dをバリバリ動かしているゲームが軽いって
おかしな結果ですが、これは技術力の話も有るので、その辺りを検証していくと面白いかも
しれませんね。とりあえずデレステは冒頭遊んだだけで速攻削除です。
他のは数時間遊んでから削除したのとは大違いでした。

ちなみにゲームは一つしか入りません。
いっぱい入れてもどっちにしろ遊びませんし。

とりあえずGXで試してみた結果はこんな結果です。


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  1. 2015/12/07(月) 21:20:45|
  2. 携帯
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
<<勇気ある企業、当ブログにiOS向けの新製品のアプリの紹介依頼をしてきたすごい企業を紹介 | ホーム | Xperia Z6世代は4.0/4.6/5.2/5.8/6.4インチの5機種との情報をAnTuTuがお漏らし、但し正式にこうなるかどうかは不明>>

コメント

デレステが重いのはおそらくゲームエンジンが家庭機版のアイマスと同じだからかと思いますね 家庭機用のゲームエンジンをモバイル向けに最適化してるとはいえベースが家庭機用なのでやっぱり重いと その分3Dでは物理演算の破綻はないんですけども
  1. URL |
  2. 2015/12/07(月) 21:58:35 |
  3. 屍人P #-
  4. [ 編集]

>屍人Pさん
成程、デレステのゲームシステム自体がオリジナルではなく移植ものだったのですか。
恐らくシナリオコンパイラとかそういう開発ツール類を共通化する為という事も有るんでしょうね。
それにしても、シーン移動の度にロードする時間が長すぎる気がします。
ステージの音ゲー部の不出来さはまあいいとして、シナリオ処理部のロード時間の長さはもうちょっと詰めないとと思うのですけどね。
Xperia以外の機種でも多分ここは遅いと思うのですよ。
  1. URL |
  2. 2015/12/07(月) 23:02:53 |
  3. 鈴 #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

デレステはNexus9でもやっていますがなぜかNexus9はそこまでロード長いとは感じないんですよね 体感上で計測をきちんとしてるわけではないですが半分から3分の1くらい読み込み時間に差があります。原因は分かりませんがNexus9は大分メモリとストレージが速いのでそこで差がついているのですかねぇ。。。
  1. URL |
  2. 2015/12/08(火) 00:21:45 |
  3. 屍人P #-
  4. [ 編集]

追記ですがデレステはタップ音をOFFにすると大分軽くなるのでおそらく音ゲー部分の処理形態が一部モーション・エフェクト・ステージデータ等を読み込み音ゲー開始→タップ音は随一ストレージからメモリに書き込みをし直す→途中まで行ったらまた続きのモーション・エフェクト・ステージデータ読み込みという感じで処理しているっぽいんですよね このやり方は完全にPS3やXBOX向けのやり方でスマホには向いていないはずなんですが・・・
  1. URL |
  2. 2015/12/08(火) 00:28:13 |
  3. 屍人P #-
  4. [ 編集]

root端末(及び類似するパラメーターを検知した場合)ではパズドラは起動しないのですよ。知らなくて起動できなかった人がここに居ますw

同じようにrootで起動させないアプリでスクフェス(ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル)があるわけですが、日本版と英語版でrootの説明が異なるのが印象的でした。
https://play.google.com/store/apps/details?id=klb.android.lovelive  //記載なし
https://play.google.com/store/apps/details?id=klb.android.lovelive_en&hl=ja  //(This game is not supported on rooted devices.)

結論:
rootはユーザー側に認められた権利ですし、rootブロックも配布元に認められた権利ですが、無言でシャットアウトされるとアプリのバグとしか思われなくて双方が不幸になるのではないでしょうか? トースト1個で印象も変わるでしょうに
  1. URL |
  2. 2015/12/08(火) 13:25:42 |
  3. Nexus #uCPF.7wc
  4. [ 編集]

>>Nexusさん
確かに、Root化はユーザーに認められるべき権利でしょうけど、クリアすべき問題をなんとかしてからでしょう。
無線出力設定をいじってしまえること。
何かは忘れましたが、Wi-FiやBluetoothを定められた出力を超えて動作するからとアップデートで出力値を抑えたということがありました。
rootを取ると設定をいじって高出力にして電波法違反もできるということ。
誰が責任取るのでしょうか?
違反だからといって自動で技適マークを剥がすことも出来ず、かつ移動しまくる低レベル高出力違反者を取り締まれますか?
まず不可能です。

なら自動で発報して、といってもrootで発報システムを無力化されたら意味なし。
どこかに解はあるはずですが、今のところ見つかっていません。
root化しても問題ない仕組みの整備が行き届き、sudoだけでも開放してくれると個人的には嬉しいのですが。
  1. URL |
  2. 2015/12/08(火) 20:39:40 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

そもそも無線出力に関しては「法令の範囲内が上限」なデバイスを使うべきでしょう。あるいはハードコーディングされた部分でしっかり抑制させる等。
rootで出来ない範囲にそういったものを置けば問題ないはず。

……そもそも、定められた出力を超えて動作するスマホが技適を通った(?)方が大問題じゃないですかね?
  1. URL |
  2. 2015/12/09(水) 01:33:49 |
  3. Nexus #uCPF.7wc
  4. [ 編集]

>屍人P さん
Androidはメモリ読み込み→再生というプロセスを組むと、100ms~300msくらいの再生遅延が発生します。
そのため、AndroidにはSoundpoolクラスという、数秒程度のsound buffer再生が用意されており、タップ音のような低レイテンシが求められる場合は通常このクラスを使用します。
ただシステムから強制割り込みが発生してしまうわけで、メイン処理に負荷というか、タイミングが狂わされてしまうわけです。
特にAndroidの場合、CPUクロックが可変のため、随時タイミング調整を行っていますから、タップ音を再生すると処理が重くなってしまうわけです。

この問題を対処できずにAndroid版の音ゲーではタップ音に対応してない物がいくつかあります。
  1. URL |
  2. 2015/12/09(水) 02:37:46 |
  3. b #FUfi/TkY
  4. [ 編集]

>> Nexusさん
となるとグローバルモデルはroot不可侵必須ですね。
国不問で単一の出力規制とは限りませんので。

国A:出力値110
国B:出力値120
国C:出力値90
一番低い90に合わせた結果、他の国で機能不全では本末転倒です。
国ごとに部品を別調達ではグローバルモデルの意味を無くしますし。
グローバルモデル:他の国でも(規制値以下で適合すれば)使えます。
  1. URL |
  2. 2015/12/09(水) 05:37:49 |
  3. 7SUXEN #22s72cIM
  4. [ 編集]

なんか無線出力を制限する事が正義のような意見が見られますが、実際そんなものなのでしょうか?
最近の事情は知りませんが、過去に所謂無線機を色々扱っていましたが、一番簡単なものは
ボリュームを回せば出力なんて簡単に上がるものとか有りましたし、デジタル化されても裏コマンドとか
ROM焼きで、簡単に周波数帯域をはみ出したり出力が変わったりするものも有りました。
WiFiルーターでも正規の手続きで出力をいじれるものも有りますよね。

法令を超える(事が出来る)無線機自体の所持が問題なのではなく、その機器で法令を超える
電波を発射する事が問題という知識を持っていたので、若干の違和感を感じてしまいます。
勿論技適の問題も有りますし、SIMを入れて運用する機器は違いは有ると思いますけど。
でも例えばパーソナル無線とかだと発行されるROMを刺さないと運用できなかったですよね。

技適マークに関しては話を大きくしたくない業界の関係者も少なからずいて、出来るだけ事を荒立てない
方向で動いているのが実情であり、もしその論争に火をつけてしまうような事が有れば、分かってて放置
している機関も動かざるを得なくなる可能性も有り、私は白黒つけなくても何とかなっている所は触らん
方がいいんと違うの?って思います。

所詮スマホではROMや設定変更で出力や利得を上げる事を目的としているものはほぼ皆無に近い状況だし、
電波関連をいじるにしても、目的はドコモのプラスエリア対応化であり、対応バンドを追加する程度の事でしょう。
つまり出力を強化する事を目的にしたものは、今の所私の知る限りでは皆無と言っていい状態です。
それを技適問題にすり替えて、あーだこーだと可能性の掘り起しをするのはちょっと違うかなと思います。


>……そもそも、定められた出力を超えて動作するスマホが技適を通った(?)方が大問題じゃないですかね?
初期状態でその設定がされているなら大問題でしょうが、通常そんな状態で販売しませんよね。
更にはスマホで出力を上げる事が目的の改造をされている方っていますか?
いたとして、それは何人ぐらいいますか?
それにボリュームを回したり、パラメーターをいじれば出力が上がるような無線機もダメって話になりますよね。
私の知る限り過去には正規の無線機として普通に存在していましたよ。

状況が違うものなので同じ境遇ではないですが、例えば車は国内では100Km/hが最高速ですよね。
しかし国内に有るほぼ全ての車は100Km/h以上を出せる性能を有して車検を通って販売されています。
超えられる性能を有する事が問題なのではなく、超える運用をする事が問題だと認識しています。

しかもroot化や、root化に無線出力の話を繋げるのも私には何かしっくりこないです。
世間一般でのroot化の目的を見ていると。

しかもこれ、GXでゲームを試している記事であり、発展させる方向が違い過ぎるんじゃないの?
って気もしています。

他の記事なら別にどう話題を流そうが気にしませんが、これは何日もかけてゲームのテストを繰り返して
時間をかけて書いた記事なので、さすがにゲームやコンピュータ部分の動作の話題からは大きく外れて
話題を成長させてほしくはない所ですかね。
  1. URL |
  2. 2015/12/09(水) 13:41:57 |
  3. 鈴 #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

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