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鈴の音情報局blog

携帯関連の将来や最新の技術情報や業界の行く末などを適当に綴るblogです。 内容の信憑性は?余り信じない方がいいと思います。
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私の大阪マラソン、と言っても参加したのは去年ですが

今日は大阪マラソンが有りました。
大阪以外にもマラソンや駅伝が一斉に行われていたみたいですが。

私は去年大阪マラソンを走りました、初フルマラソン。
今年もエントリーはしたものの、高い競争率に阻まれて落選。
いや、何を隠そう一昨年の第1回目もエントリーして落ちたんですけど。

ジョギングは4年ぐらい前から始めたんですが、単なる体力維持が目的で、
1.5Km程度をひーひー言いながら走っていました。
その内物足りなくなって3Kmや6Km、10Kmと距離を伸ばす内に親戚のフルマラソンを
走っている人に誘われてフルマラソン沼に落ちることになりました。
今年は神戸・東京マラソンも申し込んで全部落ちたんですよね、実は。


去年は11月25日でまだ一か月先だったので気温も低く走り易かったです。
9時スタートですが、大阪城公園に3万人を集めて荷物受取まで行うので、
準備で忙しく、7時から遅くても7時半ぐらいには大阪城公園に到着して
おかないと自分のスタートラインからは出れません。

私は梅田までバイクで行き、駐車場に入れて電車で大阪城公園に向かいました。
城公園には7時入り。屋外の広場の端っこで着替え、ランニングスタイルに。

前日にさかのぼりますが、エントリーはゴールになるインテックス大阪。
二日前の金曜からエントリーは開始されています。
当日の朝に3万人もエントリーなんて受け付けられませんしね。

ここでゼッケンやらタイム計測のチップ(ICタグ(TYPE-B?))を受け取ります。
靴にワイヤで結びつけるんですよね。

そこで景品の大阪マラソン記念のランニングシャツやらゼッケンやら、
色んなものが入っています。シャツだけサイズが有るからサイズ別の列で後渡し。

ここでそれら全部を入れる巨大な袋をもらいます。
めちゃくちゃ丈夫。
ここに着替えとか全部を入れて、当日の朝に預けるんですよね。
勿論袋にはゼッケンと同じ番号のステッカーを張っておきます。
何もかもうまくできてるなーって思いました。
当日朝には何ら手間を残さないようにしてあるんですよね。


荷物を預けるトラックはゼッケン番号先頭のA~M(もっと有ったかな?)の
記号毎に30~35台ぐらい10tトラックが横っ腹を全開して、1台辺り10人ぐらいの
ボランティアが荷物を受け取って積み込んでいます。
行けども行けども10tトラック、3万人分の荷物ってすごい、本当に。

これがスタートの大阪城公園からゴールのインテックス大阪にランナーの荷物を
運んでくれるんですよね。

さて荷物は預けたものの、困るのがトイレ。
トラックの近くのトイレは男性用150m待ち(人数不明)、女性用300m?もっと?
とにかくいくつかあるトイレは移動に時間かかる割には列だらけなので、
スタート位置から反対向けに移動して何とか無事に・・・。

でもトイレは後からも大きな問題に。
参加してから知る3万人の脅威ですね。
遊園地みたいに整備されてない環境だと顕著に感じます。

スタート位置にはスタート20分前だったかな、そのぐらいに入らないと締切。
最後尾からのスタートになります。
私はLグリッドからのスタートでした。
先頭ははるか先。

スタートの号令も全く動きません。
マラソンに慣れている感じの方が割と周辺におられますが、そういう方々は
盛り上がっています。というか、慣れたような方が8割ぐらい?
私のように初エントリー臭がしないような方ばかりで、他のマラソン大会の
記念ランニングシャツを着ているような方が結構いました。

ちびちび歩いては止まって、それを繰り返して15分ぐらい遅れてやっとこさスタート。
道路に3万人も並べて右に左に列をツリー状に分岐させて並べているので、
Lグリッドが出られるまで相当立ったまま待たされます。

なので朝は寒いのですが、慣れている人(大半w)は専用のごみ袋の裏返した
ような専用の防寒着が有り、走り出したら捨てるようになっていました。
(ゴールまで着ていたツワモノも居ましたが(;・∀・))

私は何も知識がないので走る分だけの用意しかしてません。
でも思ったほどは寒くなく、なんとかしのいでスタートを迎えました。


スタートのポールの間をやっとスタートできましたが、トイレに行ったのは
1時間ぐらい前、スタート時には既に尿意との戦い。

ない!ない!
トイレがない!!

3Km・・・4Km・・・、脇道にそれて飛び込んでいく人を見て、私も横にあった
お店に並んでいる人の列に並びました。10人ぐらい?
まだスタートして間もないのにいきなり13分のロス。

すぐに通過した5Km地点では関西大学の人らが担当している給水所が。
スポンサーのアミノバリューが山盛り・・・なく、既に無くなっていました。
一発目の給水所だけに人気有りすぎ。
まあその後ろにある水だけは取れましたけどね。

テーブルだけでもドリンク10、水10ぐらいはありました。
ボランティアは100人ぐらいはいます。
コップだけでも数千~1万個ぐらいは有ると思われるのですが、
3万人のランナーの通過って半分暴徒みたいなもんだとその時思い知りました。

3Kmからしばらくどうも左足の股関節がいまいちな感じを感じてました。
でも給水所を過ぎたころには体も慣れて(暖まって?)それもなくなりました。

何よりも、スタートからずっと混雑しすぎ。
これが一番の3万人の恐怖ですかね。
ペースは人それぞれ、私は去年の平均ペースでは6分~6分30辺り。

7分や8分の人もいっぱい混じっているのですが抜かせない。
例えるなら、梅田や難波の地下街、渋谷・新宿の街中。
そこで走っているようなもの?
とにかく混雑しまくり。

御堂筋に出てきたら道幅が広がったのでちょっと空きました。
ここらに来ると5~10Km辺りです。

体は動き始めて安定してきたしスピードにも乗ります。
ガンガン抜かしていきます。
沿道の応援・声援がめちゃくちゃ力になりますね。
この辺りから大阪マラソンの楽しさを感じ始めます。

一人でジョギングを黙々としてきたのとは全く違います。
特に難波~梅田周辺辺りは賑やかなので色んな応援が有って楽しすぎる。
これが大阪マラソンの魅力かと理解し始めました。

走っていない人には伝わらないかもしれませんが、太鼓や管楽器、踊り等、
色んな企業や店、地域の住人達が集まって、ここぞとばかりに色んな
出し物を披露してくれているんです。

ランナー側はも脳内麻薬出まくりですから、それが全て楽しくて仕方がない。
これ、走ってみて病み付きになるのが理解できました。

マラソンって質実剛健なひたすら自分との闘いかと思っていたのですが、
大阪マラソンのような市民マラソンは全く違うものだとそこで理解出来ました。

5Kmまではほぼアップみたいなものでその日のコンディションを探るようなもの。
5~10Kmは継続できるペースづくりって感じでしょうか。
梅田からいったん離れて10Kmポイント辺り、体作りはもう完全に終わり。

相変わらず混雑は酷いものの、隙間を見つけては体を横にして前に出る。
オーバーペースが怖いと思いつつ、体が行きたがる。
やばいと思っても、隙間を見つけると加速してジャンプして飛び込む。
もう快調過ぎて怖い。

多分沿道の応援もあって相当ハイになっていたんでしょう。

梅田辺りを走っていると、撮影の合間に番組スタジオを抜けてきた芸能人等も
沿道で応援していたりして、色んな人とハイタッチしています。

この辺りまでがド派手な応援のピークでした。
個人的には腹に響く太鼓やトランペット等の管楽器での応援が一番良かった
ですね。視界に入りものもいいのですが、やっぱり音はかなり前から聞こえ
ますし、過ぎた後も聞こえてきますし、何よりも腹の底から力が湧いてきます。

梅田を後にして難波方面に向けて南下、15Kmポイントを通過。
ここから応援が落ち着いた感じのが増えてきました。
その代り、個人が勝手にやっている応援が増えてきました。

例えば塩分補給の一口のオカキをカゴに入れて配っていたり、
大阪名物、飴ちゃんを配っていたり。
親が子供を差し出して子供とハイタッチさせていたり。
「ああ、これが大阪マラソンの魅力なんだ・・・」って
噛み締めながら走っていました。

ここで読売テレビの吉田アナをパス。
何やらTVスタッフが大量にいるなと思ったらピンク色の女性が走っていたので
前に出て写真を撮りました。私はアナウンサーとか全く知らないので、
後で人に聞いたら吉田アナという事でした。

難波直前の千日前、大阪ドームの方へ向けて右折。
この辺りからペースダウン組や休憩で道路湧きで止まる人が多くなってきます。
混雑は相変わらずですが、やや隙間が有ります。

ここで前に行きたいのですが、私もそろそろ加速できるほどの体力に余裕は
なくなって来ていました。とはいえ走りは快調

20Km地点を前にして、ランナーズビューとかいうのが有るので、とりあえず
手を振っておきます。またそこらじゅうに公式のカメラマンがいるので
そこでもポーズを決めておきます。後で写真の販売をしてました。
なるほど、そういう事でしたか。

問題なく20Km地点を通過、すぐに中間地点も来ました。
そろそろ体が重くなり始めたかなって頃です。

15Km地点ぐらいからずっとずっと我慢して走ってきたおしっこがそろそろ
我慢できません。でも公式トイレが長蛇の列。
一度並んだものの、設置台数が少なすぎて全く進む気配がなし。

5Km毎にある給水所では脱水症状が怖いので、大量のドリンクを胃に投入し、
水で口をゆすぎます。先達がこぼしたドリンクでシューズもねちゃねちゃに
なるので、それも水をこぼしてそれで洗います。


23Km付近ですかね、膀胱に限界を感じてトイレ列に並びます。
ラッキーなことに設置台数が多いのか、列は長いもののサクサク進んでいきます。
結局ここでは10分ロス程度ですかね。

ただ、ここからが大変。
中間ポイント祖過ぎた辺りから足が重い、疲労を感じ始めます。
ただそれほどスピードは落ちません。
しんどいけど頑張り所と言えます。

1Km毎にキロ数表示の看板が有りますが、この辺りから1Kmがやたら長い。
全然進んでいきません。

どうやら私の体力はハーフマラソン向けのようです。
実は私は去年はずっとジョギングを夏の半年ぐらい全くせずにサボっていました。

マラソン向けの練習を始めたのは一月前ぐらいから。
5Kmや10Kmを数日ごとに走りこんで、2週前に20Km、
1週前には生まれて初めて走る距離で30Kmを走りました。

20Kmも30Kmも走っている最中から関節が死んできました。
私の脱水症状は足の関節に出てくるようです。
しかもふくらはぎも走った夜から数日間激痛、これも脱水が原因?

なので給水は遠慮なく胃に投入していました。
その分後でトイレラッシュで困ることになるのですが・・・。

28Km地点ぐらいでしょうか、もう疲労感がかなりこみあげてきた辺り、
何やら制服を着た女子学生が50mぐらいずらっと並んでいます。
今時考えられないぐらい清楚な感じ、全員黒髪でストレート。
どう見てもお嬢様って感じですね、歳は中学生ぐらいっぽかったですね。

その清楚な女の子の列にばばばばーーっと全員とハイタッチ。
きゃーきゃーと黄色い声援まで清楚・・・心洗われました。
かなりしんどくなってきていた所だったのですが、一気に充電されました。

30Km地点をなんとか頑張って通過して走っていると、
道路脇に限界が来たランナーが、多くの人がへばってました。

大学生ぐらいの人もかなり多い。
若さで持ってきてもやっぱり30Kmの壁は厚いってことだったのでしょうか。
ペースを守ってゆっくり走っている人が後から後から抜かしていきます。

マラソンはいかにして自分の体と会話しながらするスポーツなのかなという
現実をそのころからひしひしと感じ始めていました。

私も止まることはないですが、30Kmを境にぐんと足が重くなり、もう意地に
なって前に進んでいる状態。一歩一歩が進んでいる感覚がしない。
はた目には何とか普通に走っているようには見えるみたいですが・・・。

この辺りからトイレを見つける毎に入っていきます。
気温もそれほど上がらないので、いい感じで汗をかかずに走れています。
なので飲んだ分が一気に処分されているみたいです。

35Kmを過ぎ、38Kmに迫ってきました。
ここにドSなコースづくりとして南港大橋が有るんですよ。

30Km辺りから、結構ギリギリで走ってきたのでいつどこで歩こうかと思って
居たのですが、よしそれなら南港大橋は歩いて登ろうなんて思っていました。

いざ南港大橋が前に来たところで、後ろから黄色い声で、
「みなさ~~~~ん、大阪マラソン名物38Km地点の南港大橋ですよ~~っ。
 歩いちゃダメですよ~~~~、がんばって走って上りましょう~~~(はぁと)」

なんとまあ間のいいこと・・・いや間が悪いのか???

なんでこの地点でそんな余力のあるランナーが走っているのかとか、
そういう後で考えても訳の解らない事情は置いておき、
歩くのが速いのか、走れているのか分かりませんがなんとか
止まらず上っていきます。

覚悟を決めたら人ってすごいもので、今までと同じように走り続ける
事が出来るもんなんですよね。

覚悟を決めた直後、道路脇の大きなスピーカーから聞こえてきたのはコブクロ。
YELL~エール~がかかっているんですよ、泣かせる。
これで橋を歩いて上ろうなんて気はもうゼロです。
力が湧いてきました。
マラソンって下地になる体力も大事だけど、最後は気力なんですよね。
もう完全に足は死んでいるんですが、何とか走り続けていきます。

これを渡り切ったら有るのが最後の38Km関門。
完走が目標レベルクラスのランナーが最も恐れるのがこの最終関門。
ここを6時間以内に通過しないとそこで走行打ち切りです。

私は調整がうまくいっておらず、当初の目標タイム4時間台後半を諦めて、
完走を目標切り替えていました。

実際に走ってみたら調子はそこまでいい方でもなかったのですが、
関門毎に余裕ができ、1時間の余裕をもって5時間ぐらいで最終関門を通過。
しかしまだその直後に有ったトイレに駆け込む始末でしたが・・・。
さすがにこんな場所まで来たら誰もトイレに入らないので、待ち時間は無し。

40Kmポイントをようやく超え、港湾地区特有のトラックの轍に苦労しながら
進んでいきます。ここまで来てもやっぱり走りやすいコースは人が混雑して
いて抜かすのも一苦労です。こんなところまで混雑する巨大マラソンの
意外な一面、これは参加するまでわからなかったです。

なんとか5時間50分ぐらいで完走。
トイレ列が合計で1時間弱ほどあると思うので、実はだいたい5時間ぐらい
ですかね。今回のコンディションでも水分の取り方を考えれば20~30分
ぐらいは節約できそう。

というかその前に普段からまじめにトレーニングしておけってことかも。


何とか無事ゴールして、完走記念メダルとかバナナ・ジュースとか
色々もらいました。自分の荷物も受け取り、私の大阪マラソンは終わりました。
予想以上に体を限界まで使うものでしたね。


20Kmまではこんな楽しいものはないって思っていたのですが、
20Kmからはこんな辛いものはないって感じ。
30Kmからは完全に限界を超えてますって感じ。

スタート直後から結構波乱だらけでしたが、そこから3000人抜かして、
30Kmから極端に速度ダウンして、1000人抜かされたといったところ。
規模の大きなマラソンだけにこの手の数字も規模が違います。





で、今年は色んなマラソン大会に申し込んだだけに、結構真面目に
トレーニングしてきました。富士山に登った翌週を除いて毎週10Kmを
走り続けています。

今ぐらいの気温になってきたら10Kmを1時間弱で、走っています。
夏場は暑くて速度が上がらず1時間ちょっとぐらいでしたけど。
出来たら10Kmを50分ぐらいで走れるように頑張っています。

20Kmを2時間切りが出来たらフルマラソンも4時間台前半も見えてくる?
30Km以降のへばり方次第ですかね。



現在毎週のジョギングでは10Km走ではだいたい1Kmを5:30~5:45ぐらいで
走っています。初めは7分台、慣れてきて6分台、そして今の5分台まで
上げてきましたが、ここから上げるには3つの要素を鍛えないといけません。

走るのに必要な要素は

・換気サイクル
・エネルギーサイクル
・熱サイクル

換気は呼吸ですね。
呼吸から肺の酸素を取り入れる能力、血が酸素を運ぶ能力、筋肉が
酸素を取り込む能力。このサイクルを上げる必要があります。

エネルギーサイクルは内臓脂肪や皮下脂肪からエネルギーの元を
血管に運び、血液で運び、筋肉が取り込んで酸素と反応する能力。

熱サイクルは、筋肉で発生した熱を如何にして体外に逃がせるかと
いう能力。発汗能力も含まれていますね。

筋肉の能力に余裕が有れば、発熱自体が少ないってこともあるので、
その辺も含まれますね。

夏場は換気サイクルと熱サイクルが苦しくなります。
夏場は気温が高いので空気は膨張し、容量当たりの酸素分子が
少なく、肺が取り込める酸素量が減り換気サイクルに影響します。
熱サイクルが苦しいのは容易にわかると思います。

これからの季節、この辺りが楽になっていきますよね。
しかし寒すぎると筋肉の活動が落ちるので気温がどこまでの低い方が
いいわけでもないですけどね。熱サイクルが快調に保てる気温が
13~18度ぐらいの範囲じゃないでしょうか。

筋肉も量を付けるよりは、疲れにくい筋肉を作らないと意味がないですね。
ただ坂上りを考えると少しはある方が有利なコースもありますけど。

上記の3つのサイクルが決まってくるまではなかなか苦しいですが、
これがまとまりだすと、距離を伸ばすのは楽勝になっていきます。
遅いペースなら20Km位までなら誰でも走れるようになります。
難しいのはペースを上げていくことなんですよね。


とりあえず、まだまだスピードアップをしたいなと思うので、20Kmを
6分/Kmで走れるようになりたいなと思って鍛えていこうと思います。

まだ有るシーズン後半のマラソン大会に参加するか、来季の大会にエントリー
するのか、トレーニングを続けながら考えていきたいなと思っています。
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  1. 2013/10/27(日) 21:13:03|
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